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その他の情報

書き損じハガキ キャンペーン!
古本大募集!!
2/29〆切 「第6回 NGO・世界の子どもたちを貧困から守る会 小学生 絵画・作文コンクール」
11/12〆切 レスキューストックヤード「寒中見舞いプロジェクト」
チェルノブイリ救援・中部 ウクライナ/福島にカードを送ろう
オヴァ・ママの会  東日本大震災被災者支援のお願い
「イラストで知るアジアの子ども」が出版されました!
パキスタン洪水緊急支援のお願い
ハイチ地震被災者への支援活動<(特活)ホープ・インターナショナル開発機構>

書き損じハガキ キャンペーン!


「宛名を間違えてしまった」「プリントミスをした」「使わずに余っている」
そんなハガキ・年賀状、あなたのお手元にありませんか?

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICANではフィリピンの子どもたちの生活を向上させることを目的として書き損じハガキや未使用のハガキなどを随時募集しています。

フィリピンの路上に住んでいる子どもたちの多くは、学校に通えていません。
そのため、読み書きがままならない子どもも数多くいます。そんな子どもたちが将来少しでも笑顔で生活できるよう昨年夏、マニラ首都圏で路上生活をする子どもたちの識字教育が本格的にスタートしました。皆様からいただいた書き損じハガキや年賀状は換金手続き後、子どもたちの未来を切り拓くための教育活動に当てられます。

たとえば・・・
ハガキ1枚でノート2冊
17枚で制服1セット
5600枚で学校の校舎1棟など

頑張るフィリピンの子どもたちと「ともに」日本でもハガキの輪を広げ「ともに」より良い未来を創っていければと思っています。

ハガキ1枚からでも始められるボランティアがあります。
http://www.ican.or.jp/kakisonji.html

ICANのフィリピンでの活動
http://blog.goo.ne.jp/icanmanilaoffice

※ハガキは1枚から受け付けています。
※年賀状や未投函のハガキ、未使用のハガキ以外にも未使用の切手、紙幣、商品券等も受け付けています。

【送付先・お問い合わせ先】
〒460-0021
愛知県名古屋市中区大須3-5-4矢場町パークビル9階
認定NPO法人アジア日本相互交流センター・ICAN
TEL&FAX:052-253-7299
メール: info@ican.or.jp
ホームページ:http://www.ican.or.jp/
書き損じハガキ:http://www.ican.or.jp/kakisonji.html

古本大募集!!


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引越し時期の古本寄付キャンペーン!!
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進学、就職、転職など、春は新生活を向かえる時期です。
引越し準備のときに出てきた古本・CD・DVD等、あなたのお手元にありませんか?

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICANでは、それら不要になった本、CD、DVD等でフィリピンの子ども達の教育支援を行っています。
宜しければ、お手元にある不要な本、CD、DVDでフィリピンの子ども達の笑顔を作る活動にぜひご参加下さい。
※無料集荷は30点以上から。適当なダンボールに入れてご準備をお願い致します。

<古本が寄付になるまで>
古本やCDを集める→ブックオフが買取→買取額=フィリピンの子どもの教育支援に!!

<寄付になるもの>
児童書、単行本、文庫、新書、写真集、コミック、ゲームソフト、CD、DVD等

●お申し込み方法
メールまたはFAXにて、下記6点をお知らせの上お申し込み下さい。
・メール:info@ican.or.jp
・FAX:052-253-7299
1.お名前
2.ご住所
3.電話番号
4.集荷希望日(申込み日より7日以降でご希望頂けます)
5.集荷希望時間(9:00-12:00、12:00-16:00、16:00-21:00よりお選び下さい)
6.集荷希望箱数

★わたしにできること(ICAN)は、きっとある★

<お問合せ>
認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN
〒460-0021
愛知県名古屋市中区大須3-5-4 矢場町パークビル9階
認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN
担当:吉田文(よしだあや)
TEL&FAX:052-253-7299
メール:info@ican.or.jp
ホームページ:http://www.ican.or.jp/

2/29〆切 「第6回 NGO・世界の子どもたちを貧困から守る会
小学生 絵画・作文コンクール」

この企画は、子どもたちに世界に目を向けて、自分を見つめ、自分たちが出来ること考えて、絵画や作文で表現して頂きます。
まだ間に合います!!ご家族、ご親戚、ご近所 小学生にお奨めください

●テーマ・申し込み方法
 「世界の子どもたちがしあわせになるアイデア」
 名古屋市中村区那古野1−44−17嶋田ビル302号室 〒450−0001
 「NGO・世界の子どもたちを貧困から守る会 コンクール」係り宛
●規定
・絵画の部 B−4または四つ切り画用紙(裏面に簡単に説明を記入)
・作文の部 800字以内
・締め切り 2012年2月29日(消印有効)
・作品と参加費100円(切手可)を同封して応募ください。

●賞
 最優秀賞  2名(1万円相当図書カード)
 優 秀 賞 10名(3千円相当図書カード)

●発表
 4月8日(日)入賞者本人に通知します。

●主催および問い合わせ
 NGO・世界の子どもたちを貧困から守る会
 名古屋市中村区那古野1−44−17 嶋田ビル302号室
       (名古屋国際センターより1分)
 E−メール hirota.zzk@nifty.com  電話090−4184−5389

※詳細な案内書を用意しております。
 上記主催者にお気軽にお申し込みください。

11/12〆切 レスキューストックヤード「寒中見舞いプロジェクト」

〜まごころ支援 「寒中見舞いプロジェクト」〜
  まごころ込めた手書きの寒中見舞いを七ヶ浜のみなさんへ届けよう!

■お届け先:七ヶ浜町民のみなさま(民間仮設(205戸)+応急仮設(408戸)
   七ヶ浜町社会福祉協議会(ボランティアセンター)+役場+学校
■お届けする日:2012年1月上旬・(お届けボランティアも後日募集予定)
■参加者募集:2011年11月12日(土)までに専用フォームよりお申し込みください。
       (下方に申込みURLがあります)
■「寒中見舞いプロジェクト」の概要
宮城県宮城郡七ヶ浜町の応急仮設住宅および民間仮設住宅にお住まいのみなさまへまごころ込めた手書きの寒中見舞いを名古屋からお送りする。お届けは有志のボランティアが七ヶ浜に出向き、できるだけ手渡しで行う。
■参加条件
・ご自分のお名前・ご住所をお送りするはがきに記載してくださる方
・期限までにはがきをRSY事務所まで持参・郵送してくださる方
・はがき一通につき100円の寄付にご協力いただける方(詳細は下方をご覧ください)
・以下の「寒中見舞いプロジェクト実行委員会」のメッセージに賛同いただける方
===================================

皆さま
東日本大震災の発生から半年以上が経ち、少しずつ復興が進む中、報道・ボランティアの減少など、 世間の関心の薄れ・風化現象も生じてきています。
そんな中で、被災地の方々は今後の生活への不安感が大きく、『忘れられてきている』という気持ちを抱いている方が少なくありません。
9/10(土)の<菖蒲田浜・復興まつり>に参加したボラバスメンバー(通称、弾丸組)では、「これからできること、被災地に行かなくてもできること」を話し合い、我々と関係の深い七ヶ浜の方に「寒中見舞い」を送ることに決めました。=「寒中見舞いプロジェクト実行委員会」立ち上げ

この事にはこんな思いが込められています。
・七ヶ浜の方に新年を前向きな気持ちで迎えてもらいたい
・「被災者」と「ボランティア」の関係から、「七ヶ浜の方」と「私達」の関係になりたい
・震災から1月で10ヶ月近く経過しているが、「覚えている・案じている」ことを知ってもらい、少しでも勇気づけたい、支えになりたい
・今までのつながりを深めると共に、新たな出会い・つながりのきっかけにしたいなどなど、様々な思いが込められています。

このような主旨・目的で以下のような枠組みを話し合いで決め、「寒中見舞いプロジェクト」の参加者を募集したいと思います。
RSYのボラバス経験者はもちろん、被災地に行ったことのない方、ボランティア経験のない方も大歓迎です。「被災者の為に何かしたい」と思っている方の参加をお待ちしています。

                       弾丸ツアー参加者一同

===================================

■参加手順
1. 申し込みしていただきます。(下方に申し込み先URLがあります)
2. 実行委員会より書いていただきたい枚数のご連絡・詳細を11/20頃に連絡します。
3. 材料をご自身で準備してください。
(用紙・・・ポストカードもしくはハガキ)
4. 12月10日(土)までにRSY事務所まで持参いただくか、必ず封筒に入れて郵送してください。

■お願い
・原則、手書きのメッセージを書いてください。
・送り先の住所は記入しないでください。(送り先の指定はできません。空欄のままにしてください。)
・ご自分の住所・名前をハガキに記載してください。
・協力金=1通につき100円のご寄付をお願いします。
はがきをご持参いただくときに一緒にお渡しいただくか、郵送の場合は、同額を切手や収入印紙で代用して同封いただいても構いません。または、以下の口座への振込も受け付けます。
・参加人数によってはお一人につき複数枚お書きいただくようお願いする場合があります。

<振込先のご案内>
●郵便振替
00800−3−126026
加入者:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※通信欄「寒中見舞い」とご記入ください
●銀行振込
三菱東京UFJ銀行 本山出張所/普通3505681
口座名義:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※銀行口座へお振込いただいた場合は、お電話でご連絡ください。

※ここで募集する寄付は、ハガキの送料はもちろん、このプロジェクトにかかる経費(お届けのためにチャーターを予定しているバスの経費等にあてさせていただきます。
※寒中見舞いを書く方に限らず、プロジェクトを応援して下さる方からの寄付も大歓迎!

■お申込み方法
ひとりひとりにちゃんと届けたい。だから、事前登録をお願いします。
以上の枠組み・条件でこのプロジェクトに参加して頂ける方は、『11月12日(土)』までに下記の「参加申し込みフォーム」にて、申し込みをしてください。
http://form1.fc2.com/form/?id=698231

※その他の「詳細」については、後日にプロジェクト「参加希望者」にメールで連絡します。(参加人数・現地状況により変更等があるため、11月20日(日)前後を予定)

チェルノブイリ救援・中部 ウクライナ/福島にカードを送ろう

「福島の子どもたちにニューヤーズカードを贈ろう」

チェルノブイリ救援・中部は、今年、福島原発の被災者の方々にニューイヤーズカードを贈ろう!というキャンペーンをやっています。

あなたの想いを福島へ
2011 年3 月11 日、東日本大震災の影響による福島原発事故が起こりました。そして、あれから早くも半年以上を過ぎましたが、事態は一向に良くなりません。被災地の住民は、チェルノブイリの時と同様に、放射能の影響による不安な毎日を過ごしています。 彼らの中には、新年を迎えるという気持ちが湧かず、希望を見いだせない人たちも多くいます。ニューイヤーズカードを贈ることは、そんな彼らの気持ちに少しでも寄り添い、福島の安らぎと平穏を願うことにつながります。 また、想いの詰まったカードは、きっと子どもたちを笑顔に変えることになるでしょう。

あなたの想いを福島の人々にニューイヤーズカードを通じて、届けてみませんか?
詳しくはチラシ(PDF:452KB)をご覧下さい。
※カード募集〆切:2011年12月12日(月)


「チェルノブイリの子どもたちにクリスマスカードを贈ろう」

チェルノブイリ救援・中部は、今年もチェルノブイリ原発事故で被災した子どもたちにクリスマスカードを贈ります。今年は、あのチェルノブイリ原発事故から25年になります。

あなたのクリスマスカードが彼らの心を支える素敵なプレゼントになりますよ。 あなたの想いをクリスマスカードにこめて、チェルノブイリの子どもたちに贈ってみませんか? 詳しくは、チラシ(PDF:1452KB)をご覧下さい。
※カード募集〆切:2011年12月12日(月)必着

(上記2企画共通)問い合わせ&カードの送り先
【住所】〒466-0064 名古屋市昭和区鶴舞3丁目8-1 愛知労働文化センターB1
【電話・FAX】052-732-7172(月・水・金 10:00〜17:00)
【E-mail】chqchubu@muc.biglobe.ne.jp
【ホームページ】http://www.chernobyl-chubu-jp.org/

オヴァ・ママの会  東日本大震災被災者支援のお願い

この度、北海道から関東にいたる広域を襲った地震と津波の甚大な被害に、身の震えを禁じえません。そのような中、2004年末にインド洋を襲った巨大津波の救援活動を共に行ったスリランカの多くの友人やオヴァ・ママ チルドレンヴィレッジ関係者からの電話やメールが届き、やや落ち着きを取り戻しつつあります。
さて、オヴァ・ママの会では、インド洋津波の折の多くの方々のご支援を心に刻み、この度、甚大な被害に遭われた方々のために、活動することといたしました。現状は、被害の全容や現地の救援態勢が必ずしも明らかになっていない段階でありますので、当面「救援募金活動」を行い、併せて現地のNGOの救援活動のために、またNGOを経て被災された方々に届く手段を見出してまいります。
救援募金活動の結果は、必ずご報告いたします。是非、ご協力くださいますよう、お願い申しあげます。

・郵便振込先:口座記号番号 00840−0−79134
       加入者名   オヴァ・ママプラン
・募金額:1口3,000円
※郵便局の払込取扱票をお使いください。(手数料をご負担願います。)
※払込取扱票の通信欄に、「救援資金」とお書きください。

オヴァ・ママの会  代表 今飯田 常子
〒470-0155 愛知県愛知郡東郷町白鳥4−4−5−201−101赤羽方
TEL&FAX0561−39−2608 E-メールhuna64@qg8.so-net.ne.jp

 

「イラストで知るアジアの子ども」が出版されました!

年2回発行している「アジアの子ども」が、明石書店より 「イラストで知る アジアの子ども」として刊行され、 好評をいただいています。
http://www.ahi-japan.jp/asiakodomo/index.html

「アジアの子ども」はAHIの元研修生である、 アジア各国のNGOのスタッフから、その活動の中にいる 子どもを紹介してもらい、その子の日常をイラストと わかりやすい文章で、書いたものです。

小学校高学年から中学生を対象と考えていますが、 大人の皆さんからもわかりやすいと評判です。

その子どもの姿を通じて、NGOの取り組みも見えてきますし、 厳しい状況の中でも、いろんな夢をふくらませながら、 イキイキと日々を生きる子どもたちの様子は、とても魅力的です。

★B5版168ページ、一冊1800円(税込1890円)です。書店でも並んでいますし、Amazonなどでも買えます。AHIにご連絡くださると、消費税抜きの一冊1800円でお送りします。しかも送料込みです。
どうぞ読んでみてください!!

★さらに東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)を受けて、活用していただける学校には無料で差し上げることが可能になりました。(1校1冊限り、先着150冊)
ご連絡をお待ちしています。


●お問合せ先
財団法人アジア保健研修財団アジア保健研修所(AHI)
〒470-0111愛知県日進市米野木町南山987-30
tel:0561-73-1950 fax:0561-73-1990
e-mail:info@ahi-japan.jp
http://www.ahi-japan.jp

 

パキスタン洪水緊急支援のお願い


洪水により甚大な被害を受けているパキスタンの状況は、過去100年間で最悪だと言われています。

パキスタン国内での被害拡大を受け、国連は救援活動をさらに拡げるよう要請しました。現時点での洪水による被害は約1,400万人、死者は約1,600人に達すると予測されています。被害の規模は、2004年の津波、2005年のパキスタンの大地震、また今年1月のハイチを襲った大地震を合わせた規模をしのぐとも言われています。

現地のパートナーからの声を受け、ホープ・インターナショナル開発機構は緊急アピールを決定しました。現在、ホープはパートナーらとともに救援キャンプを設置するために準備を進めています。キャンプでは、水、衛生キット、食糧、テントなどの生活物資を配布するとともに、医療支援を行います。また、キャンプへ辿りつくことができない人々のために、移動式医療救援車を用意します。

この緊急支援プロジェクトのために、皆様のご支援をお願いいたします。現地では、今も多くの被災者が援助を求めています。

支援活動の詳細はこちらをご覧下さい。

皆様の温かいご支援、お待ちしております。

●お問合せ先
(特活)ホープ・インターナショナル開発機構
住所:〒460-0008愛知県名古屋市中区栄1-16-2 神谷ビル3C
TEL: 052-204-0530 FAX: 052-204-0531
Email: info@hope.or.jp
開所時間:午前10時〜午後4時(土曜日、日曜日、祝日はお休みです。)

 

ハイチ地震被災者への支援活動
<(特活)ホープ・インターナショナル開発機構>


(特活)ホープ・インターナショナル開発機構は、ハイチ大地震被災地への緊急支援活動を行っています。
皆様のご理解とご協力を、よろしくお願い致します。
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ハイチでの大地震被災地、更なる緊急支援が必要!
現時点の推計では、死亡者20万人、負傷者25万人、そして150万人が家を失ったとされています。
首都ポルトープランスは今だかつて類をみない、悲惨な状況に追いやられています。

ホープ・インターナショナル開発機構は、過去数十年に渡りハイチ(ポルトープランス周辺地域)で、2つの病院と孤児への支援活動を行ってきました。
直ちに医療品を含む緊急支援物資を被災地へ届けます!
ハイチの人々を救うために、皆様からの温かいご支援をお待ちしております。

●ご寄附の送金先
三菱東京UFJ銀行
支店名 尾張旭支店 (支店番号 796)
口座番号(普通)1557384
口座名義 ホープ・インターナショナル開発機構

郵便振替
口座番号 00880-3-18474
口座名義 ホープ・インターナショナル開発機構
※通信欄に「ハイチ支援募金」とお書き下さい。

●詳細URL:http://www.hope.or.jp/sub/earthquake-in-haiti.php

●お問合せ先
  (特活)ホープ・インターナショナル開発機構
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄1-16-2 神谷ビル3C
Tel: 052-204-0530
Fax: 052-204-0531
Email: info@hope.or.jp
http://www.hope.or.jp/