名古屋NGOセンターからのお知らせ
●【3月7日更新】東海地域NGO活動助成金最終選考の審査結果のお知らせ
●【2月14日更新】2/27(土)2010年度 東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)
最終選考(公開プレゼンテーション)のご案内
●【1月31日更新】チャリティバレンタインコンサート 〜ハイチの人々に愛の手を!〜
●【1月24日更新】ハイチ緊急支援募金を開始
●【1月16日更新】1/28(木)「ODAを考える!?」学習会
●【1月16日更新】1/24(日)2009年度 NGOの集い大集会
●【12月27日更新】NGOアカウンタビリティ・セミナーinなごや
●【12月27日更新】第5回 NGOの集い 大集会
●【12月8日更新】東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)公募要項
●【12月8日更新】国際理解教育セミナーinなごや 2010〜地球まるごと健康診断〜
●【12月8日更新】1/17(日) 生物多様性の保全におけるNGOの果たすべき役割
●【12月8日更新】国際協力人材セミナーin中部〜JICA・国際機関・NGOで専門性を活かしたい方々へ向けて〜
●【12月8日更新】「平成21年度第3回NGO-JICA協議会開催のお知らせ」(名古屋開催)
●【10月18日更新】「ステファニ・レナト賞」2009年度受賞者決定
●【10月4日更新】2日で学べる!「国際協力カレッジ2009」〜NGO・フェアトレード・国際機関・JICA・青年海外協力隊〜
●【10月1日更新】参加者募集!!コラボ・ワクワク体験村・開村☆
●【10月1日更新】ワールド・コラボ・フェスタ2009開催!!
●【7月5日更新】「ステファニ・レナト賞」候補者推薦のお願い
●【7月1日更新】ボランティア募集!! コラボ・ワクワク体験村
●【6月17日更新】次世代のNGOを育てるコミュニティ・カレッジ2009
●【6月3日更新】2009年度「NGOサポート事業」申込み団体募集
●【6月3日更新】NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ2009 説明会開催!
●【5月30日更新】名古屋NGOセンターアルバイト募集(申込〆切 6/12・金)
●【4月27日更新】NGOとのランチ交流会
●【4月14日更新】地域NGOの「広報力」を高める研修2009
「プロのアドバイスを受けてパンフレットをつくる研修」
●【4月10日更新】2009年度「東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)」交付団体が決定!
●【4月10日更新】「名古屋NGOセンター20周年記念 募金キャンペーン」のご報告
●【4月2日更新】名古屋NGOセンターインターン募集(4月末日申込〆切)
●【4月2日更新】スタディツアー合同説明会(6/13・土) 出展団体募集
バックナンバー(2008年度)はこちら
2010年度東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)最終選考(公開プレゼンテーション)の審査結果のお知らせ
東海地域NGO活動助成金の最終選考が2月27日(土)に実施され、厳正なる審査を行った結果、下記の団体に助成金を交付することに決定致しましたので、ご報告させていただきます。
(特)チェルノブイリ救援・中部
「放射能汚染地域における農地復興支援」 交付額20万円
(特)アジア日本相互交流センター・(アイキャン)
「「東海フェアトレードフォーラム'11」の開催」 交付額20万円
日本バングラデシュ友好協力会(JBCS)
「バングラデシュの白内障の患者さんに光を」 交付額20万円
(特)平和のための戦争メモリアルセンター設立準備会
「出張展示・貸出展示の体制整備(第一期)」 交付額20万円
財団法人アジア保健研修財団アジア保健研修所(AHI)
「「アジアの子ども」を活用した国際理解教育」 交付額20万円
2/27(土)2010年度 東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)
最終選考(公開プレゼンテーション)のご案内
東海地域NGO活動助成金の最終選考を下記のとおり実施致します。
どなたでも傍聴ができますので、どうぞご参加下さい(事前申込み不要)。
尚、入退室は各団体の入れ替わり時間(15分ごと)に限らせて頂きます。
●実施日:2010年2月27日(土)13:30〜16:00
●会場: COMBi本陣 N106 名古屋市中村区松原町1-24
(名古屋NGOセンター事務室の下の会議室)
●最終選考対象団体リストとタイムスケジュールはこちら(PDF:61KB)をご覧下さい。
●選考基準:
最終選考(公開プレゼンテーション)対象団体によるプレゼンテーションにおいて、以下の4つの項目の視点で、5段階評価により選考委員が採点を行います。合計点数の高い順により決定いたします。
@事業の必要性、意義 A実施の方法、体制 B団体の事業遂行能力 C効果
●問合せ:名古屋NGOセンター(TEL.052-483-6800)
チャリティバレンタインコンサート 〜ハイチの人々に愛の手を!〜
2010年1月12日午後4時53分(現地)、ハイチでM7.0の地震が発生しました。
死者は15万人に達する見通しだと報道されています(1月26日現在)。
今後の国際支援は約300万人の被災者への食糧支援や仮設住宅の建設、インフラ復旧などの
復興支援が大きな課題です。
どうぞこのハイチの人々へ皆様の愛のご協力をお願いします。
●日時:2010年2月11日(木/祝) 開場:午後3:30 開演:午後4:00
●場所:布池文化センター セシリアホール(名古屋市東区葵1-12-23)
※当会場はエレベーターがございませんので、ご了承ください。
※地下鉄東山線「新栄町」駅より北改札より1番出入口を出て北へ。芸術創造センター交差点を右折、300m。
※駐車場はありません。
●全席自由
●入場無料
コンサートの中で募金を集めさせて頂きます。
この収益は全てハイチの被災者支援活動を行っている名古屋のNGOに寄付されます。
●現地報告者:熊谷雄一(ハイチの会)
地震が起きた当日、プロジェクトリーダーとして現地で活動していた。東海圏を中心にTVラジオ番組に多数出演している。
●司会:原田さとみ(タレント)
●ミュージックゲストVoices of Visions, 金城学院グリークラブ など
●チラシ:PDF(1127KB)
主催:(特)名古屋NGOセンター
TEL: 052-483-6800
共催:カトリック名古屋教区社会福祉委員会
後援:JICA中部
ハイチ緊急支援募金を開始
既に報道なのでご存知のように、ハイチの首都ポルトープランスの南西約15キロで、 現地時間で2010年1月12日午後4時53分にマグニチュード(M)7.0の強い地震が発生し、 多くの方が被災し、何万人もの方が亡くなっています。
被災に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
この甚大な被害を被った被災者の方々のために、東海地域のNGO(非政府組織)も、現地での緊急および復興支援を開始あるいは計画しています。
参考ページ:
http://www.nangoc.org/04info/06others/index.html
地域のNGOのネットワーク組織である、私たち、名古屋NGOセンターは、これらの地域のNGOを通した緊急支援および復興支援を支えるために、緊急募金を実施します。
多くの皆様のご理解とご支援を、宜しくお願いいたします。
なお、頂いたご寄付の配布先は決まり次第当HPにてお知らせいたします。
【東海地域で緊急支援および復興支援を実施あるいは計画しているNGO】
日本国際飢餓対策機構、ハイチの会、(特活)ホープインターナショナル開発機構など
【ご寄附の振込先】
郵便振替口座
口座名 NGOセンター緊急支援募金
口座番号 00850-1-85739
※通信欄に「ハイチ支援募金」とお書き下さい。
なお、皆さまから寄せられたご寄付の15%(上限)は緊急支援募金の管理運営費に使用させて頂きます。
【お問合せ先】
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番地
地域密着型ビジネス支援施設内N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801
Mail
info@nangoc.org(代表)
URL:
http://www.nangoc.org/
(開館日:火〜土 13時〜17時)
1/28(木)「ODAを考える!?」学習会
名古屋NGOセンター政策提言委員会Presents
不連続学習会
「ODAを考える!?」
ODA(政府開発援助)は誰が決めて、何をやっているの?
民主党政権になってODAはどんな方向に進んでいくのでしょうか。
みんなで考えてみませんか。
ゲストにJICA中部の稲葉所長をお迎えして、JICAとNGOの関係
はどうなっていくのか、本音をお聞きします。
国際協力に興味のある人も、ない人も集合!
● 日 時:2010年1月28日(木)18:30〜20:30
● 場 所:COMBi本陣 N106
*名古屋NGOセンターと同じ建物
● ゲスト:稲葉誠さん【JICA中部 所長】
● 司 会:清家弘久【名古屋NGOセンター常務理事】
● 参加費:500円
● お申し込み・問い合わせ先:
(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org(代表)
URL:http://www.nangoc.org/
1/24(日)2009年度 NGOの集い大集会
2008年に顕著化した世界経済の混乱は、2009年になっても国際社会全体に、
特に弱い立場に追い込まれている人々の暮らしに大きな影響を及ぼしています。
日本では、製造業などで労働に従事してきた人々(含、在日外国人)やその家
族の多くは仕事や住居を失い、発展途上国の問題と思われていた貧困が日本国
内でも顕在化しました。この影響は発展途上国ではさらに深刻なものとなって
おり、国外でNGOが行う活動にも影響を与えています。また、地球規模での環
境問題も、貧困状態に追い込まれた人々の暮らしとは無縁なものではありませ
ん。私たちNGOや市民社会への期待やその果たすべき責任は、より大きなもの
になっています。
2009年度の「NGOの集い」では、これらに関連した共通のテーマを取り上げ、
自分達の活動とのつながりを意識し、協同して東海地域で動きを起こしていき
たいと考えています。
これまでに、NGO間の連携(11/25)、政策提言(12/10)、反貧困&在日外国人
(12/13)について、様々な加盟団体や関係者の方に参加頂き開催しました。ま
た、1/17には環境についてシンポジウムを行います。
そして、その集大成として、全テーマをまとめた大集会(1/24)を実施します。
皆様の積極的なご参加を心より、お待ちしております。
※「NGOの集い」全体についてはこちらをご参照下さい
●日時:2010年1月24日(日)10:00-17:00
●場所:COMBi本陣(名古屋市中村区松原町1-24、地下鉄本陣下車徒歩1分)
<ねらい>
2009年に取り上げた、連携、政策提言、反貧困、環境などをテーマについて、
NGO全体で共有し、連携を深めます。多くのテーマを共有するチャンス。多く
の団体の皆様のご参加をお願いします。
10:00〜10:15 オリエンテーション
10:15〜11:45 全体会での報告(連携、政策提言、反貧困&在日外国人、環
境)
11:45〜12:00 グループ分け
12:00〜13:00 お昼ごはん休憩
13:00〜15:30 グループ別討議→行動目標案作成
15:40〜17:00 各テーマの行動目標案を共有(*次年度の事業計画へ反映)
18:00〜 懇親会
●参加費:無料
●主催・問合せ:(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番地
地域密着型ビジネス支援施設内N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801
Mail info@nangoc.org(代表)
URL:http://www.nangoc.org/
NGOアカウンタビリティ・セミナーinなごや
「人もお金もナイから、アカウンタビリティが果たせない…」から、
「人もお金もナイからこそ、アカウンタビリティを果たす」NGOへ!
NGOが、それぞれのミッションを果たしていくための基盤は、様々なステークホルダー(関係者)との、信頼関係から創られていきます。
あなたの団体では、支援者に「時間」の投資(=ボランティア活動)と「お金」の投資(=会費・寄付)を依頼するとき、どんな伝え方をしていますか?
このセミナーでは、日ごろの自分たちの支援者に対する伝え方について、ゲストのお話による気づきから、ワークショップ形式によって参加者自身が見つめなおしていきます。
●日時:2010年2/13(土)13:30〜17:00
●会場:COMBi本陣 N106共同会議室
(愛知県名古屋市中村区松原町1丁目24番地)
●対象:中部地域のNGOスタッフ
※団体の法人格の有無は問いません。
※1団体から複数名(3名まで)の参加を推奨します。
●定員:25名(先着順)
●参加費:無料
●主催:外務省
●運営:(特)国際協力NGOセンター
●運営協力:(特)関西NGO協議会、(特)名古屋NGOセンター
●お申込方法
・@ 団体名、A 参加者名、B 団体での肩書き、C 電話番号を、郵送、電話、FAX、メールのいずれかにて、名古屋NGOセンターまでお知らせ下さい。
・受付期間は、2010年1月19日(火)〜2010年2月9日(火)(必着)とさせて頂きます。
●お申込・問合せ先
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター ※お電話の場合は、火〜土曜日の13時〜17時まで
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801 E-mail:
info@nangoc.org
URL:
http://www.nangoc.org/
◆プログラム◆
ファシリテーター 木村真樹 (特)名古屋NGOセンター理事
●話題提供@:支援者を巻き込む伝え方とは?
〜初対面の人が支援者にかわる、「ダイレクト ダイアログ」という手法〜
◎ゲスト 中山学さん(株式会社バリオーサ 代表取締役)
2006年に会社を設立。アムネスティ・インターナショナル日本などの国際NGOを中心に、ダイレクト ダイアログという手法を使って、コンサルティングや資金調達サービスを提供している。
◎ゲスト 久富惠雄さん(社団法人アムネスティインターナショナル日本支部109Gわや)
1989年より(社)アムネスティンターナショナルの会員。2003年〜2009年まで、アムネスティの理事を務める。在任中、組織の強化・会員増の手法を模索する中で、ダイレクト ダイアログの導入を推進した。
●話題提供A:企業はNGOの何を見ているか?
〜課題解決に向けたパートナーとしての企業とNGO〜
◎ゲスト 岩原明彦さん(株式会社デンソー 経営企画部 CSR推進室 室長)
1981年、日本電装株式会社(現株式会社デンソー)入社。人事部にて人材育成、総務部にて社会貢献・リスクマネジメントの企画業務を担当。2005年から経営企画部CSR推進室にてグループ全体のCSRマネジメントを担当。
●ワークショップ:あなたの団体は何を解決する?
〜「問題の解決策」として団体紹介をしてみよう〜
★終了後、交流会を予定しています。
※アカウンタビリティとは?
ある人ないし組織の業績、応答性、さらには倫理性について、利害関係者が持つさまざまな期待に応えること。NGOにも社会的責任を果たし、その活動の内容、成果、今後の計画などを説明していくことが求められています。
※セミナー当日、NGOがアカウンタビリティに取り組んでいく際の考え方と、実践していただくための参考情報をまとめた冊子『アカウンタビリティ・ガイド』を、参加者の皆様に配布させて頂く予定です。どうぞお楽しみに。
●参加者募集チラシははこちらからダウンロードしてください
(WORD:168KB)
みんなで考えよう!NGOと社会連携
参加しよう!シリーズ・NGOの集い2009 第5回
2008年に顕著化した世界経済の混乱は、2009年になっても国際社会全体に、特に弱い立場に追い込まれている人々の暮らしに大きな影響を及ぼしています。
日本では、製造業などで労働に従事してきた人々(含、在日外国人)やその家族の多くは仕事や住居を失い、発展途上国の問題と思われていた貧困が日本国内でも顕在化しました。
この影響は発展途上国ではさらに深刻なものとなっており、国外でNGOが行う活動にも影響を与えています。また、地球規模での環境問題も、貧困状態に追い込まれた人々の暮らしとは無縁なものではありません。私たちNGOや市民社会への期待やその果たすべき責任は、より大きなものになっています。
2009年度の「NGOの集い」では、これらに関連した共通のテーマを取り上げ、自分達の活動とのつながりを意識し、協同して東海地域で動きを起こしていきたいと考えています。
また、既に開催したNGO間の連携(11/25)政策提言(12/10)、反貧困&在日外国人(12/13)を含め、これから環境(1/17)の勉強会や会議が開催されます。
■第1回 NGOの連携 自主勉強会(第8回) (開催済み)
・日時 2009年11月25日(火)14:00-16:30
・テーマ「国際理解・開発教育委員会の挑戦?
〜ネットワークNGOの中でのファシリテーションと参加型」
・講 師:滝 栄一さん(開発教育委員長代行、NIED)
*2008年度のNGOの集いを機に、NGO有志で始まった自主勉強会も今回で8
回目(2ヶ月に1回)。今回は連携の真髄、ファシリテーションについて
学びました。
■第2回 政策提言とNGO NGO-JICA定期協議会 名古屋開催 (開催済み)
・日時 2009年12月10日(木)13:00-17:30 (本会議は14:30〜17:30)
・テーマ「JICAとNGOとの健全な関係」
・場 所:JICA中部
■第3回 反貧困とNGO <反貧困学習会>テーマ「在日外国人の諸課題」(開催済み)
・日時 2009年12月13日(日)15:00-17:00直前勉強会(13:30〜15:00)
・場所 愛知県司法書士会館
・内容 グローバリゼーションに翻弄される在日外国人置かれた現実や抱える課
題について学びました。
共催 愛知県派遣村実行委員会 東海在日外国人支援ネットワーク
■第4回 生物多様性とNGO 生物多様性の保全におけるNGOの果たすべき役割
・詳細は
こちらをご覧下さい
■第5回 NGOの集い 大集会
(※これまでに参加していない方でこの回のみの参加も可能です)
・日時 2010年1月24日(日)10:00-17:00
・場所 COMBi本陣(名古屋市中村区松原町1-24、地下鉄本陣下車徒歩1分)
・ねらい
第1回から第4回まで話し合った、連携、政策提言、反貧困、環境など
をテーマについて、NGO全体で共有し、連携を深めます。多くのテーマを
共有するチャンス。多くの団体の皆様のご参加をお願いします。
10:00〜10:15 オリエンテーション
10:15〜11:45 全体会での報告
(連携、政策提言、反貧困&在日外国人、環境)
11:45〜12:00 グループ分け
12:00〜13:00 お昼ごはん休憩
13:00〜15:30 グループ別討議→行動目標案作成
15:40〜17:00 各テーマの行動目標案を共有
(*次年度の事業計画へ反映)
18:00〜 懇親会
・申込
→お名前/所属団体を明記の上、名古屋NGOセンターまでご連絡下さい。
■主催・問合せ先
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番地
地域密着型ビジネス支援施設内N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801
Mail
info@nangoc.org(代表)
URL:
http://www.nangoc.org/
東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)公募要項
2009年12月4日
この助成金は、東海地域を拠点に活動するNGO団体の活動を支援し、その発展に寄与することを目的に、特定非営利活動法人名古屋NGOセンターと宗教法人真如苑の協働事業として2009年1月に設立されたものです。助成資金は真如苑からの寄付によるもので、名古屋NGOセンターはこの寄付が有効に生かされるよう、本要項にそって助成団体を公募します。
1 対象団体
愛知、岐阜、三重、静岡県内に活動拠点があるNGO団体で、申請時において設立後3年以上経過し、継続的な活動実績がある団体。法人格の有無は問いませんが、民主的で開かれた組織運営がなされていること。応募は1団体につき1件のみとします。なお、前年度採択された団体または事業も応募することができます。
2 助成対象期間
(1)2010年4月1日から2011年3月31日の間に実施する事業を対象とします。
(2)すでに実施中で2010年度も継続する事業や、2011年度以降も継続する事業も応募できます。この場合、上記(1)の期間中に実施される部分が助成の対象となります。
*事業の実施場所は国内、国外を問いません。2011年6月末までに事業実施報告書を提出できることが条件です。
3 採択予定件数と助成金額
5〜6件程度。1件あたり20万円以内、かつ対象事業経費の80%以内。
4.助成対象事業
名古屋NGOセンターのミッションと行動規範を定めた「ステファニ憲章*」の精神に合致していれば、特に分野は定めません。教育、保健、医療、福祉などの分野、職業訓練、技術移転、人づくりを通じた自立支援、災害復興、環境保全、多文化共生、その他の人道的活動や啓発活動など、国の内外を問わず様々な活動が対象となります。組織基盤の強化、専門スタッフの育成、広報ツールや一般向け教材の開発、活動の輪を広げることに結びつくようなチャリティ・イベントやファンド・レイジング事業も対象とします。
*ステファニ憲章については、名古屋NGOセンターのホームページ「ミッションと道のり」http://www.nangoc.org/02aboutus/index.htmlからご覧いただけます。
5.提出書類(郵送または直接持参してください)
(1)助成申請書、事業計画書、収支予算書
(様式は名古屋NGOセンターのホームページhttp://www.nangoc.orgからダウンロードできます)
(2)団体の定款(会則)、役員名簿
(3)前年度の事業報告書および決算報告書(またはそれらに準じた資料)
(4)会報またはパンフレットなど活動内容がわかる資料3点×4部(重要な箇所それぞれ数ページ程度をA4サイズでコピーしても結構です。この場合も資料3点(コピー)×4部を提出してください)
これらの資料がない場合は、A4用紙1枚程度で「団体の概要」をお書きください。
6.応募受付期間
2010年1月8日(金)〜2010年1月26日(火)必着
7.応募書類提出先、問い合わせ先
〒453-0021 愛知県名古屋市中村区松原町1−24 COMBi本陣N206
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター事務局(担当 伊藤、村山)
TEL.052-483-6800 FAX.052-483-6801 e-mail: info@nangoc.org
(火〜土曜日の13時から17時まで、祝日を除く)
8.選考方法および結果通知
(1)選考は、外部有識者等で構成される選考委員会により厳正に行われます。
(2)第一次選考: 申請書類に基づいて行い、2010年2月12日(金)までに結果を通知いたします。
(3)最終選考: 一次選考通過団体を対象に、2010年2月27日(土)午後、COMBi本陣N106(名古屋NGOセンター事務所が入っている施設)において公開プレゼンテーション形式で行う予定です(1団体5分間程度のプレゼンテーションの後、選考委員による7,8分程度の質疑)。
(4)最終結果は2010年3月10日(水)までに通知します。
(5)必要な場合、追加資料のご提出などをお願いする場合があります。
(6)選考過程の詳細や採否理由に関するお問い合わせにはお答えできません。
9.その他
(1)最終選考(公開プレゼン)に進んだ団体には、1名かつ1万2千円を上限に交通費を補助します。ただし、団体事務所の住所を基準に、公共交通機関で往復2000円以上要する場合に限ります。
(2)助成金の交付は2010年4月初旬までに行います。
(3)虚偽の記載や資金の不適切な使用などが判明した場合は、助成金の全額または一部を返還していただく場合があります。
(4)本助成を受けて実施する事業について、報告や広報媒体への掲載を行う際には「東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)」を受けた旨を明記してください。報道で取り上げられた場合は記事コピーやビデオ等を名古屋NGOセンターに提出してください。
以上
●公募要項はこちらからダウンロードしてください (WORD:40KB)
●申請書様式(助成申請書、事業計画書、収支予算書)はこちらからダウンロードしてください (WORD:58KB)
国際理解教育セミナーinなごや 2010
〜地球まるごと健康診断〜
腰が痛い、頭が重い、息苦しい・・・
私たちが暮らす地球は、どうやらちょっと元気がないみたい?!
そんな地球に必要なのは早期発見・早期治療!
地球の抱える問題を診断して、
みんなで元気にする処方箋を考えよう!!
●日時:2010年1月23日(土)10:00〜16:00
●会場:名古屋国際センター 別棟ホール
名古屋市中村区那古野1-47-1 TEL052-581-5691
●対象:小学校高学年以上ならどなたでも
●定員:100名(各コース定員20名)
●参加費:小・中・高校生は1,000円/大学生以上一般1,500円
※参加費にはお弁当代も含まれています。
※はしと飲み物は各自ご持参ください。
●主催:国際理解教育セミナーinなごや実行委員会
(実行委員会構成団体:(財)愛知県国際交流協会、JICA中部、(財)名古屋国際センター、
(特活)NIED・国際理解教育センター、(特活)名古屋NGOセンター
●後援:愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会
※本セミナーは(財)東海テレビ国際基金の助成を受けています。
●内容:地球の抱える問題を、環境、教育、共生、暮らし、貧困の5つのコースからどれか一つを選び、ワークショップ形式で診断します。
※ワークショップとは、講師が一方的に話し、参加者が聞くだけではない、双方向の対話形式による学びの場です。
●プログラム
10:00〜10:30 オリエンテーション
地球の健康診断に入る前の心がまえを聞きます。
10:40〜12:40 健康診断コース
地球の抱える問題を、環境、教育、共生、暮らし、貧困の5つの切り口から、
どれか一つのコースを選び、診断します。
【A.環境】1人の100歩 < 100人の1歩
(企画:NIED・国際理解教育センター)
地球46億年の歴史の先端を、リレーのバトンを受けとるように生きている私たち。
太陽、土、水、空気、植物、動物…。
宇宙の奇跡と絶妙な生態系のバランスの上に生きる私たち。
地球は私たち生き物が生きる土台。
しかし、その土台は今、かなり危ない状態らしい。
【B.教育】教育とは。。。
(企画:名古屋国際センター)
世界の学校では何を勉強しているのだろう?
小学校や中学校の時間割を比べてみると何かがわかるかな?
教育って学校で学ぶことだけなんだろうか?
今日は「教育」をいろいろな角度から見て、考えてみようと思う。
外国人の参加者からも彼らの勉強した教科について直接聞いてみよう!
【C.共生】「多文化共生社会」ってどんな社会?
(企画:愛知県国際交流協会)
最近、街でも言葉や習慣が違う人を見るけど、「違う」っていいこと?悪いこと?
同じ地球に住むのだから、さまざまな文化の人たちが共に生きる社会を作らなきゃ!
みんなの笑顔が地球の健康。オランダやニュージーランドなどの事例を見ながら、
多文化共生社会ってどんな社会か一緒に考えよう。
【D.暮らし】森とわりばし 私のくらし
(企画:名古屋NGOセンター)
長い旅路を経て、わたしたちの手元に届くわりばし。
いつも側にあるあたたかい木の香り、手に馴染むやさしい感触。
けれど、あなたはどれほど知っているのだろう。わりばしの生まれた故郷から、
あなたの手に収まるまでの道程を。
さぁ、ルーツを探しにいこう、わたしとわたしの未来のために。
ようこそ、旅するわりばしの冒険紀行へ。
【E.貧困】豊かな未来づくり はじめの1歩!
(企画:JICA中部)
「貧困」って何だろう?
遠いようで実は身近な「貧困問題」。
開発途上国に住む人々の暮らしを見ながら、貧困について考えてみよう!
メキシコで看護師として活動してきた元青年海外協力隊員と一緒に、
あなたにぴったりの「貧困」解決法を見つけてみませんか?
12:45〜14:15 旬の野菜を使った「健康弁当」でランチ交流会
この地域の契約農家から直接仕入れた食材を使い、調味料や調理法にもこだわった「健康弁当」を食べてリラックス。
交流会の後半ではクイズに挑戦。
クイズに当たるとフェアトレードグッズがもらえるよ。
14:30〜16:00 全体会 「診断結果発表」&「健康づくり」
わたしもあなたも地球も健康になるためにできることがきっとある。
みんなで考え、みんなで取り組もう!
※本セミナーは、すべてワークショップ形式で開催します。
※国際理解教育とは、自分との関わりにおいて地球の課題を包括的に理解し、知識だけでなく、共通の未来・公正な地球社会づくりに「参加する技術」「参加する態度」を養おうという総合的な教育活動です。
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●「国際理解教育セミナーinなごや2010」のお申込方法
@名前
AコースA・B・C・D・Eのうち第1希望と第2希望
B年齢
C電話番号
*上記の必要事項を、郵送、電話、FAX、メールのいずれかにて、名古屋NGOセンターまでお知らせ下さい。
*申込み受付期間は、2009年12月15日(火)〜2010年1月16日(土)(必着)とさせていただきます。
*アレルギーなどの理由により、お弁当の持参を希望される方はその旨をお知らせ下さい。
●お申し込み・お問合せ先
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
※お電話の場合は、火−土曜日の13時から17時まで
〒453-0021 愛知県名古屋市中村区松原町1−24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801 メールアドレス:info@nangoc.org
URL:http://www.nangoc.org
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以上
●詳細のチラシはこちらからダウンロードして下さい(PDF:おもて456KB/うら674KB)
1/17(日) 生物多様性の保全におけるNGOの果たすべき役割
■□生物多様性の保全におけるNGOの果たすべき役割□■
○日時:2010年1月17日 10:00〜16:30
○定員:30名
○参加費:無料
○会場:JICA中部 なごや地球ひろば
○対象:NPO/NGOスタッフ、COP10に興味のある方
■「生物多様性」と「南北問題・貧困」のかかわり。
NGOだからこそできること。
■生物多様性を「自然保護・環境保護」の視点からではなく、
「貧困・南北問題」から生物多様性を見つめなおし、
2010年10月に開催されるCOP10にむけて取り組むべき
課題を参加者と共に考えていきます。
※詳しくはイベント情報をご覧下さい。
国際協力人材セミナーin中部
〜JICA・国際機関・NGOで専門性を活かしたい方々へ向けて〜
※JICA 国際協力人材センター主催セミナー午後の部「NGOで働くということ」のセッションにて名古屋NGOセンター職員がお話しします。ぜひご参加下さい。
●日時:2010年1月9日(土) 9:25 〜 16:30(受付開始 9:00〜)
●会場:JICA中部 なごや地球ひろば (名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
地図はこちら
●対象:実務経験を有する社会人/大学院生、
将来、国際協力分野で活躍を志望する大学学部生
*JICA職員の採用説明会ではありませんので、お間違えのないようご注意ください。
*具体的な職業紹介、斡旋などは行っておりません。
●参加費:無料
●定員:午前・午後の部ともに100名ずつ(事前申し込み制・先着順)
●プログラム
午前の部
9:25 〜 12:35 JICAセッション(途中休憩あり)
午後の部
13:00 〜 15:30 JANICセッション / 14:00 〜 16:30 外務省セッション
(途中休憩あり)*両セッションに参加できますが、開始時間にご注意ください
〜JANICセッション 「NGOで働くということ」〜
特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC) 事務局次長 富野 岳士
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター 事務局次長 門田 一美
講演(13:00-14:00) 、質疑応答、休憩後ワンポイント個別相談
*プログラムは予告なしに変更になる場合がありますのでご了承ください。
●内容詳細・申込はこちら(JICA国際協力人材センターHPへ)
「平成21年度第3回NGO-JICA協議会開催のお知らせ」(名古屋開催)
本年度第3回のNGO-JICA協議会を下記のとおり開催する運びとなりましたので、ご案内いたします。
1.日時:2009年12月10日(木)
13:00〜13:30:NGO-JICA協議会の位置づけ・全体の説明
13:30〜14:30:当日の議題に関する打ち合わせ
14:30〜17:30:本会議
※本会議にご参加される方は、13:00よりご参加下さい。
※本会議終了後、18:00〜20:00懇親会を行う予定です。
2.場所:
独立行政法人国際協力機構 JICA中部 セミナールームA
(名古屋市中村区平池町4−60−7)
3.議題:
報告事項
(1)第2回分科会「寄付金事業」開催報告
(2)BOPビジネスとの連携にかかる新制度骨子
(3)特定テーマ評価「市民の国際協力活動の促進におけるJICAの役割」
協議事項
(1)JICA本体事業(技プロ、無償などの草の根技術協力事業以外の事業)におけるNGOとの連携について
(2)草の根技術協力案件の「振り返り」シート(仮称)の試行について
(3)開発調査のフォローアップとJICAの責任
(4)NGOとの連携、協力事業におけるJICA広報記事の表現方法
4.参加申込み:
参加ご希望の方は、(1)機関名/団体名、(2)所属部門名、(3)役職名、
(4)氏名、(5)住所、(6)電話、(7)FAX、(8)e-mailアドレスの情報を、
Hayashi-Akihito@jica.go.jp 宛にお送り下さい。(申込締切: 12月8日(火))
※独立行政法人国際協力機構のプライバシーポリシーは こちら
ご登録いただいた個人情報は「NGO-JICA協議会」事務局よりお知らせ等をご連絡させて頂く際に、利用させて頂く予定です。なお、このような情報提供をご希望なさらない場合は、お申し出いただければ速やかに
停止いたします。
5.その他:
会場スペースの都合により、1団体あたりの参加人数を調整させて頂く場合がございますので予めご了承下さい。
6.問合せ先:
独立行政法人国際協力機構(JICA) 国内事業部連携調整課
担当:林 明仁
電子メールアドレス: Hayashi-Akihito@jica.go.jp
電話: 03-5226-8769
NGO側コーディネーター
・特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)
電子メールアドレス:advocacy@janic.org
電話: 03-5292-2911
・特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
担当:坂井
電子メールアドレス:info@nangoc.org
電話: 052-483-6800
「ステファニ・レナト賞」2009年度受賞者決定
社会的弱者の立場にたって人間の尊厳を守る活動を地道に続けている団体や個人を表彰する「ステファニ・レナト賞」
の2009年度受賞者が以下の通り決定されました。
受賞者には表彰プレートおよび副賞30万円が贈呈されます。
2009年度ステファニ・レナト賞受賞者
Dr.Moazzem Hossain(ダッカ、アイチホスピタル院長)
<受賞者の略歴および功績>
Moazzem Hossain氏は1962年バングラデシュに生まれ、1991年〜1995年名古屋大学医学部小児外科で学んだ元留学生。
在学中、自国の貧しく病気に苦しむ子ども達のために、無料診療活動ができる病院を持ちたいという希望を周囲の親しくしていた人達に話したことから活動が始まった。1995年4月、支援者が日本バングラデシュ友好協力会(事務局:名古屋市昭和区)を発足。
各地で講演活動を行い、寄付金1000万円、中古医療器材コンテナ1台分を集め、1996年5月、バングラデシュ、ダッカで念願の20床規模の病院を開院した。
1997年5月からスラム街での院外ボランティア活動を始め、1日200人近く、年間のべ13000人を超える患者の診察をするまでに拡大した。現在、アイチホスピタルは70床の総合病院となり、バングラデシュ政府から無料診療の活動が認められ、補助金を得て医科大学を併設するまでに成長した。
来年には開院15周年を迎え、バングラデシュ医療の発展を牽引している。
■受賞の言葉
受賞のニュースを聞き、大変うれしくおもっています。
小さい病院から始めたアイチホスピタルは、現在大学を併設するまでになりました。そして、530人の雇用の場所も確保できるようになりました。これも日本の皆様や日本バングラデシュ友好協力会からのご寄付とご支援があってのことです。
これからもバングラデシュの医療を必要としている人のために、やるべきことがたくさんあります。今後とも引き続き、ご支援・ご協力をお願いします。
Moazzem Hossain
受賞者決定のニュースが掲載されました。
読売新聞 名古屋市内版(2009.10.7)(JPG:92KB)
朝日新聞 社会面(2009.10.7)(JPG:60KB)
※新聞記事は無断転載不可
※表彰式は以下の日程で行われます。ぜひ、ご参加下さい。
日 程: 2009年10月24日(土)午後2時5分より2時25分
会 場: 名古屋市 栄オアシス21「ワールド・ステージ」
(同日から開催される「ワールド・コラボ・フェスタ2009」の中で行なわれます。)
表彰式の様子が掲載されました。
中日新聞 愛知県内版(2009.10.25)(JPG:196KB)
※ステファニ・レナト賞の概要はこちら
2日で学べる!「国際協力カレッジ2009」
〜NGO・フェアトレード・国際機関・JICA・青年海外協力隊〜
「国際協力で働く」ってどういうこと?
「NGO」って何をしているの?
私に「できること」ってある?
そんな疑問を「カレッジ」で解決しよう!
「いま」、動かなくて、いつ動く?
さあ、一歩前へ踏み出そう!
世界のために。そして、自分のために。
【学 ぶ】11/28(土)10:00〜16:30
中部地域初!1日でNGOを学べる「1日NGO大学」開講!
【出会う】11/29(日13:00〜17:30
中部地域最大!国際協力分野の21団体が出展!
「国際協力分野のボランティア・インターン マッチング展」
●日 時:2009年11月28日(土)10:00〜16:30
11月29日(日)13:00〜17:30
●場 所:なごや地球ひろば(JICA中部)
●定 員:各日70名(先着順)
●対 象:国際協力分野に関心がある人
●参加費:2日間通し:1,000円
〔部分参加=1日目:800円、2日目:500円〕
*2日間通しで参加した方には「国際協力カレッジ2009」の修了証が発行されます。
●主 催:独立行政法人 国際協力機構中部国際センター(JICA中部)
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
●「国際協力カレッジ」とは
「国際協力カレッジ」は、国際的な課題に関心を持つ人びとが、国際協力の現場の声に触れ、考え、動き始める「学び」と「きっかけ」の場です。
*「国際協力カレッジ」は、名古屋NGOセンターとJICA中部との協働により、2006年にスタートし、今年で4回目になります。今年JICA中部に「なごや地球ひろば」がオープンし、これを機に、「国際協力カレッジ」も2日間に拡大・リニューアルし、より内容を充実しました。
●内 容:
1日目は「学ぶ1日」とし、「1日NGO大学」を開講します。
午前中(1・2時間目)には「シンポジウム」を行い、国際協力の現場で働いている先輩たち4人の声を聞きます。
また午後(3・4時間目)からは、地域NGOによるテーマ別「NGO講座」を開講します。
貧困や人権、フェアトレードなどのテーマ別に講座を選び、学びます。
2日目は「出会う1日」とし、「国際協力分野のボランティア・インターン マッチング展」を行います。
中部地域で活動する国際協力団体21団体が出展します。
あなたにピッタリの国際協力団体を見つけてください。
2日間通しで参加された方には、「国際協力カレッジ2009修了証」をお渡しします。
*詳細は、以下をご覧下さい。
または、チラシをダウンロードしてください。
チラシ1(PDF:2.38MB) チラシ2.3(PDF:1.83MB) チラシ4(PDF:2.38MB)
*以下は、詳細です。
●●●●●●●●「学ぶ」11月28日(土)●●●●●●●●
中部地域初!1日でNGOを学べる「1日NGO大学」開講!
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
10:00〜10:10 開校式(あいさつ・本日の流れ)
●1・2時間目
10:10〜12:00
シンポジウム
「国際協力で働くには〜NGO、国際機関、青年海外協力隊、フェアトレードの現場から」
国際協力の分野で活躍している先輩たちの体験談を聞こう!
国際協力との出会い、所属団体に関わったきっかけ、
「働くこと」の楽しさや意義などを語ってもらいます。
●ゲスト:江口 由希子 さん
【青年海外協力隊OG、外国人親子子育てサロン主宰】
上清水 温子 さん
【(特活)ソムニード 職員】
木村 瞳 さん
【(有)フェアトレーディング
「フェアビーンズ なごや地球ひろば店」店長】
佐藤 健 さん
【(財)豊田市国際交流協会 職員】
●コーディネーター:希代 翔
【(特活)名古屋NGOセンター 理事
多文化共生サークルsmile代表】
12:00〜13:30 休憩 *1Fに「カフェ」があります。
***「地域NGOの話を聞こう!選べる“テーマ別講座”」***
●3時間目
13:30〜14:30 *以下、A〜Cのうち、いずれかの講座を受講します。
【A:人権・平和】
「一通の手紙から人権侵害をなくそう」
アムネスティは世界人権宣言の実現を目指して活動しています。
世界中の人権侵害をなくすため私たちにできる
ことをお話します。
●担当NGO:(社)アムネスティ・インターナショナル日本“わや”グループ
【B:政府開発援助(ODA)】
「フィリピンのリゾートの海に巨大なあき地!?」
日本はODAとして、毎年1日あたり6千円強のお金を発展途上国に提供しています。
そのお金は現地でどう使われ、住民の生活や環境
にどのような影響を与えているのでしょうか?
フィリピンでの事例を基に援助の実態を考えてみましょう。
●担当NGO:フィリピン情報センター・ナゴヤ(NCPC)
【C:環境】
「ベトナムの人たちと協働で行うマングローブ植林活動」
地球環境を考えながら、ベトナムの人たちと協働で行うマングローブ植林活動の様子をご紹介します。
マングローブとは何か?もお話しします。
●担当NGO:南遊の会
●4時間目
14:45〜15:45 *以上、D〜Gのうち、いずれかの講座を受講します。
【D:フェアトレード】
「フェアトレード・タウンで街おこしをしよう!」
フェアトレード・タウンってな〜に?
どんないいことがあるの?
一緒に考えてみませんか?
●担当NGO:GAIA(がいあ)の会
【E:復興支援】
「菜の花がひらくチェルノブイリの未来」
ウクライナのチェルノブイリ原発事故で汚染した
土地で暮らす人々に希望を届けましょう。
菜の花栽培で土壌を浄化し、バイオエネルギーで農業を復興させる試みを紹介します。
●担当NGO:チェルノブイリ救援・中部
【F:多文化共生】
「タブンカキョウセイってなに?」
「タブンカキョウセイ」って聞いたことがありますか?
ここではその言葉がもつ可能性を、皆さんと一緒に探ります。
●担当NGO:多文化共生サークルsmile
【G:貧困】
「命の源“水”と貧困」
日本は世界中で「水」がもっとも豊富な国のひとつです。
私たちが毎日なにげなく使っている「水」。
貧困の悪循環の大きな要因としての「水」について、クイズ・映像などを通して一緒に考えてみませんか。
●担当NGO:(特活)ホープ・インターナショナル開発機構
16:00〜16:30 全体会 参加者同士の共有
●●●●●●●●「出会う」11月29日(日)●●●●●●●●
中部地域最大!国際協力分野の21団体が出展!
「国際協力分野のボランティア・インターン マッチング展」
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●1時間目
13:00〜14:00
ミニ講演会
「国際協力ボランティア体験談〜動くことで見えてきたもの〜」
ボランティアを経験して見えてきたことはなんでしょう?
先輩ボランティアの話を聞いて、マッチングにのぞみましょう!
●ゲスト:内藤 希代子さん
【JICA青年海外協力隊 スリランカ派遣(2007〜2009年)村落開発普及員】
堀尾 直子さん
【認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN ボランティア】
*昨年の「国際協力カレッジ2008」参加者
●コーディネーター:門田 一美
【(特活)名古屋NGOセンター 職員】
●2時間目
14:15〜15:15 出展する国際協力分野の21団体を紹介
●3・4時間目
15:30〜16:45
国際協力分野でボランティア・インターンしよう!
「国際協力分野のボランティア・インターン マッチング展」
この時間までには、国際協力の“あれ”“これ”が分かっているはず。
あとは自分に合った団体を探して活躍してみよう!!
「全部のブースを訪ね歩いて、いろいろなボランティアのつまみ食い」
「1つの団体でながーく話をきいて、がっつりインターン!!」
あなた次第の関わり方でブースをまわってみてください!!
●NGO
【国際交流・多文化共生】
・ジャパン・エクスプローラーズ
・多文化共生サークルsmile
・多文化共生リソースセンター・東海
・ピースボート(ピースボートセンターなごや)
【教育・子ども】
・認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN
・オヴァ・ママの会
・NGO・世界の子どもたちを貧困から守る会
・バングラデシュ保育園の会(BNSAの会)
・ニカラグアの会
・日本国際飢餓対策機構
・(特活)ホープ・インターナショナル開発機構
【人権・平和・医療】
・アジア保健研修所(AHI)
・(社)アムネスティ・インターナショナル日本
“わや”グループ
【環境・その他】
・(特活)アルシュ(自立を支援する会)
・コミュニティ・ユース・バンクmomo
・(特活)チェルノブイリ救援・中部
・南遊の会
●自治体・JICA・協力隊
・(財)名古屋国際センター
・(財)愛知国際交流協会
・JICA中部
・JICA青年海外協力隊
16:45〜17:30 修了式(あいさつ・修了証書 授与)
*最後の10分間にアンケートの記入時間を設けます。
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●「国際協力カレッジ2009」のお申し込み方法
1、FAXまたは郵送の場合:下記の申込書にご記入の上、FAXまたは郵送にてお送り下さい。
2、メールの場合:下記の申込書に書かれている項目
(1)〜(9)を記入し、メールでお送り下さい。
3、電話の場合:名古屋NGOセンターにお電話下さい。
*定員(先着各70名)になり次第、締め切りです。
なお、電話でのお申し込み以外は受付確認のご連絡をいたします。
万一、お申し込み後1週間以内に連絡がない場合はご一報下さい。
【申込み先&前日までのお問い合わせ先】
(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800(火〜土13時〜17時) FAX:052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org http://www.nangoc.org/
【先着順】--------------申込書-----------------------------
「国際協力カレッジ2009」に申し込みます。
(1)お名前:
(2)所属(学生は学校名):
(3)ご住所:〒
(4)電話番号(携帯も可):
(5)E-mail:
(6)参加される日程 *( )内に○をつけてください。
( ) 両日参加 * 1.000円
( ) 11/28(土)のみ * 800円
( ) 11/29(日)のみ * 500円
(7)11/28(土)に参加される方
(ご参加頂くテーマは、3・4時間目とも先着順です)
↓ご希望のテーマに1位〜3位の優先順位をつけ、
( )に1〜3の数字をお書きください。
【3時間目】( ) A:人権・平和
( ) B:政府開発援助(ODA)
( ) C:環境
↓ご希望のテーマに1位〜4位の優先順位をつけ、
( )に1〜4の数字をお書きください。
【4時間目】( ) D:フェアトレード
( ) E:復興支援
( ) F:多文化共生
( ) G:貧困
(8)このカレッジに期待すること:
(9)どこでこの情報を知りましたか?該当する番号に○をつけて下さい。
1、ホームページ (どこの: )
2、チラシ (どこで: )
3、知人・友人
4、メーリングリスト(どこの: )
5、新聞 (どこの: )
6、会報 (どこの: )
7、その他 (具体的に: )
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□■ コラボ・ワクワク体験村、開村!! ■□
ワールド・コラボ・フェスタ2009
□■ コラボ・ワクワク体験村、開村!! ■□
@10月24日(土)25日(日)
★ワールド・コラボ・フェスタ2009ってなあに?
2009年10月24日(土)・25日(日)に久屋大通公園『もちの木広場』と
オアシス21『銀河の広場』にて開催される、国際交流・国際協力・多文化共生などを
テーマとしたイベントです。今年で6回目を迎え、65,000人を超える来場者が参加します。
★コラボ・ワクワク体験村とは?
遠い問題だと感じていた世界とあなたのつながりが分かる、
ワークショップやクイズなど、参加しながら楽しめるブースです。
★誰でも参加できるの?
子どもから大人まで楽しめ、学校の授業とは違う自分自身が参加して楽しむ企画です。
ワクワク体験村には2つのイベントがあります。
●どきどきブース
子どもから大人まで楽しめるワクワク・ドキドキの体験で
あなたと世界との身近にある意外なつながりに気づき、自分にできる、未来のための一歩を考えよう
●ワクワクサロン
国際交流・国際協力を市民のみなさんと一緒に考えるセミナーや体験型のワークショップを行います。
※タイムスケジュールは
こちらまで。
※ワクワクサロンは事前申込受付中です。以下連絡先までお申込下さい。
☆詳しくは
ちらし(PDF:4259KB)をご覧下さい。
□ワクワクサロンへの申込方法
氏名、所属、住所、電話、メールアドレス、参加希望講座を明記の上、電話・FAX・メールにてお申込み下さい。
【問合せ&申込先】
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター (担当:村山・田口)
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣 N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801 e-mail:
info@nangoc.org
【ワクワクサロン申し込みフォーム】
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氏名:
所属(あれば):
住所:
電話:
メールアドレス:
○参加講座
10/24:A( )B( )C( )D( )E( )
10/25:F( )G( )H( )I( )J( )K( )
--------------------------------------------
コラボ・ワクワク体験村は、
平成21年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金
の助成を受けて開催されます。
□■ ワールド・コラボ・フェスタ2009 ■□
発見!体験! 世界大交流祭!!
□■ ワールド・コラボ・フェスタ2009 ■□
〜世界とつながる 私たちの暮らし〜
「ワールドコラボフェスタとは?」
☆国際交流・国際協力・多文化共生などをテーマ
としたイベントです。今年で6回目を迎え、
65000人を超える来場者が参加します。
【オアシス21では??】
○ワールドステージ○
・世界の踊り・歌・音楽が満載の楽しいステージです。
みて、きいて、ふれて、一緒にノってみよう!
○コラボ広場○
・国際交流・国際協力に携わる国際機関
政府機関・自治体・企業などが、ブースを展開。
【もちの木広場では??】
○NGOのブース出展○
加盟団体を含む中部地域のNGOが
62団体ブース出展する予定です。
○ワールドカフェ○
・世界各国の料理が楽しめます。
新しい“世界”との出会いがあるかも。
○ワクワク体験村開催○
・ワークショップやクイズなど、
参加しながら楽しめるブースです。
日にち:2009年10月24日・25日
時間:10:00〜18:00 ※オアシス21「銀河の広場」
10:00〜16:00 ※久屋大通公園「もちの木広場」
場所:名古屋市栄
・オアシス21「銀河の広場」
・久屋大通公園「もちの木広場」
主催:ワールド・コラボ・フェスタ実行委員会
詳しくはWEBをご覧下さい。
http://www.world-collabo.jp/
「ステファニ・レナト賞」候補者推薦のお願い
近年、様々なNGO活動やボランティア活動などに対する社会の関心が高まっております。そうした活動を行なっている人々の中には、目立たないながらも献身的な活動を続けている方々がたくさんいらっしゃいます。
そこで私たちは、人間の尊厳を守るため地道ながらも素晴らしい活動を実践している個人や団体を表彰するため「ステファニ・レナト賞」を制定し、別紙の通り2009年度の受賞候補者を公募することになりました。この賞の名称は、日本において40年間近くにわたって社会的弱者の立場にたった活動を続け、2003年10月に東ティモールで活動中に交通事故で亡くなったステファニ・レナト氏(特定非営利活動法人名古屋NGOセンター初代理事長)の功績に敬意を表し、その精神を引き継ぐため名づけられたものです。
つきましては、受賞するにふさわしい個人ないし団体をご推薦いただきたくよろしくお願い申し上げます。なお対象となる活動分野は特に定めず、自薦、他薦は問いません。詳しくは、候補者推薦要項をご覧ください。
推薦用紙をダウンロードし、電子メールにて応募していただくことも可能です。推薦用紙は9月1日までに下記宛ご郵送、または電子メールにてお送りください(必着)。活動内容がわかるような参考資料(新聞記事・写真・ニュースレター等)もお送りください(返却はできませんのでご了承ください)。
ご推薦いただいた候補者については、有識者で構成される選考委員会で慎重に審議されます。受賞者の発表は10月6日、表彰式は10月24日の予定です。
以下は関連の資料です
2009年度「ステファニ・レナト賞」候補者推薦要領 (PDF:19KB)
2009年度「ステファニ・レナト賞」制定趣旨・概要・募金募集 (PDF:29KB)
2009年度「ステファニ・レナト賞」推薦用紙 (PDF:24KB)
(ステファニ・レナト賞に関する問い合わせ先)
〒453−0021
愛知県名古屋市中村区松原町1−24 COMBi本陣N206
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター内
ステファニ・レナト賞実行委員会 事務局(担当:門田)
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801 e-mail: info@nangoc.org
ボランティア募集!! コラボ・ワクワク体験村
■□■ ワールド・コラボ・フェスタ2009 ■□■
□■□ コラボ・ワクワク体験村 □■□
■□■ ボランティア大大大募集! ■□■
名古屋NGOセンターでは、ワールドコラボフェスタで開催される
コラボ・ワクワク体験村を一緒に企画してくれるボランティアさんを大募集中です!!
ワクワク、ドキドキするような企画を一緒に考えてみませんか?
★ワールド・コラボ・フェスタ2009とは?
2009年10月24日(土)・25日(日)にオアシス21『銀河の広場』と
久屋大通公園『もちの木広場』にて開催される、
国際交流・国際協力・多文化共生などをテーマとしたイベントです。
今年で6回目を迎え、65,000人を超える来場者が参加します。
★コラボ・ワクワク体験村とは?
もちの木ひろばの催事スペースで、地球が抱える課題について、
来場者が参加しながら楽しく学ぶことのできる企画
(わくわくサロン、どきどきブース)を展開します。
★村づくりワークショップとは?
コラボ・ワクワク体験村の内容を創り上げるための企画会議です。
ワールド・コラボ・フェスタ開催まで、およそ3ヶ月間にわたって、
6回の企画会議(ワークショップ形式)を行います。
地球的な課題とその解決に向けたNGOの取り組みを来場者にわかりやすく
伝えるためにはどうしたらよいか、ボランティアとNGOの皆さんとアイデアを出し合います。
ワールド・コラボ・フェスタのもちの木ひろばで展開される、
コラボ・ワクワク体験村のボランティアを以下のとおり募集します。
【募集要項】
募集人数 10人
活動内容 村づくりワークショップに参加し、「コラボ・ワクワク体験村」を創り上げます。
応募条件
@ 国際交流・国際協力・多文化共生に関心のある方
A ボランティア活動経験のある方
B ワールド・コラボ・フェスタ当日
10/24(土)9:00〜17:00、10/25(日)9:00〜17:00に参加できる方
C 村づくりワークショップ第1回〜第6回すべてに参加できる方
※村づくりワークショップの日程・テーマ
第@回 7月30日 (木) 18:30〜20:30 ○どんな村を創りたい?
第A回 8月9日 (日) 10:00〜17:00 ○村づくりのアイデアをひろう
第B回 8月22日 (土) 13:00〜17:00 ○ひろったアイデアを形に
第C回 9月12日 (土) 13:00〜17:00 ○プレゼンテーション
第D回 9月30日 (水) 18:30〜20:30 ○チームに分かれて作業
第E回 10月15日(木) 18:30〜20:30 ○企画の流れの確認
申込〆切 2009年7月29日(水) ※延長しました。
応募方法 氏名、所属、住所、電話、メールアドレス、
ボランティア活動経験を明記の上、電話・FAX・メールにてお申込み下さい。
【問合せ&申込先】
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター (担当:村山・田口)
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣 N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801 E-mail info@nangoc.org
※一日当たり交通費1,000円をお支払いします。
・ボランティア活動保険に加入します。保険料は主催者が負担します。
【申し込みフォーム】
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氏名:
所属(あれば):
住所:
電話:
メールアドレス:
ボランティア活動経験
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コラボ・ワクワク体験村は、平成21年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催されます。
詳しくはちらし(PDF:452KB)をご覧下さい。
次世代のNGOを育てるコミュニティ・カレッジ2009
NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ(通称:Nたま)は、将来、NGOスタッフとして活躍する意志のある方対象とし、約半年間かけて中部地域のNGOや専門家による研修を行っており、今年で7回目を迎えます。本年度研修内容の詳細が決定しました。
●対 象:NGOのスタッフになりたい人、NGOを設立したい人、NGOでボランティアをしたい人
●開講期間:2009年8月29日(入学式)〜2010年3月中旬
●受講料/定員:A、有給スタッフ希望コース:19万5千円/9名
(約半年間の講座&インターン&国内フィールドワーク&海外研修の講師謝金&会場費&資料費、マネジメント講座&国内フィールドワークの宿泊費、海外研修の滞在費、一部保険料含む)
B、無給スタッフ・ボランティア希望コース:8万5千円/10名
(約半年間の講座&事務所訪問&国内フィールドワークの講師謝金&会場費&資料費、マネジメント講座&国内フィールドワークの宿泊費、海外スタディツアー(オプション)の一部補助、一部保険料含む)
*名古屋NGOセンター会員以外の方は、両コースとも上記に加え5千円増となります。(分割払いも可能)
●〆切:2009年8月3日(月)必着
*応募資格は特になし。書類選考、面接があります。
●主催:(特活)名古屋NGOセンター
*(特活)は、特定非営利活動法人の略です。
●協力: 中部地域のNGO、研修卒業生、外務省(申請中)、ほか中部地域の企業/団体
● カレッジ無料説明会 (要予約)
日時:2009.7.25(土)10:00〜12:30
場所:JICA中部 なごや地球ひろばセミナールーム(名古屋市中村区平池町4-60-7)
*名古屋臨海高速鉄道 あおなみ線 「ささしまライブ駅」下車 徒歩約3分
*各線 「名古屋駅」 徒歩約10分
地図(説明会会場): http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html
内容:カレッジ詳細説明と卒業生体験談、「NGOスタッフの仕事とは?」ミニ講義、個別相談等
体験談:木村真樹さん 本研修1期卒業生、コミュニティ・ユース・バンク momo 代表理事
斉藤順子さん 本研修2期卒業生、(特活)アジア日本相互交流センター(ICAN)職員
小川智子さん 本研修6期卒業生、(財)名古屋YWCA嘱託職員
申込方法:申込受付期間(2009年7月7日(火)〜7月25日(土))内に、お名前、電話番号を明記の上、メール、電話、FAXで申込先までご連絡下さい。
【概要】
●本コミュニティ・カレッジの目的
次世代のNGOを担う人々が、地域のNGOでの実践(インターンシップ・事務局体験)、理論(講座)、フィールドワーク(国内・海外)を通じて、自らがNGO活動を創造するために必要な視点・知識・技術の体得、ネットワークを築くこと。
※NGOが取り組む課題別講座は各コースとも単位制になります。
※2010年3月上旬に評価会&修了式を予定しています。修了した方には、卒業証書が授与されます。
※プログラムが変更する場合があります。予めご了承下さい。
●コースの説明
Aコース「有給スタッフ希望コース」
インターンシップ、講座、国内フィールドワーク、海外フィールドワークなどがコースの科目になります。本業として、NGOで働きたい人向けです。(転職希望者、無職、学生など)
Bコース「無給スタッフ・ボランティア希望コース」
事務所訪問、講座、国内フィールドワークなどがコースの科目になります。本業としてではなく、NGOの無給スタッフやボランティアを希望する人向けです。(会社員、退職者、主婦、学生など)
●プログラム内容
【導入】
★入学式&オリエンテーション(A,B両コース共通)
日時:8/29(土)10:00〜17:00
場所:COMBi本陣
内容:研修に参加した動機を振り返り、お互いを知り合います。また、インターンシップ先の決定を行います。
【実践】
(Aコースのみ)
★中部地域のNGOでのインターンシップ
NGOはどのような活動をし、組織を運営しているのでしょうか。
また、活動を行う上で大切な視点は何でしょう。アタマだけで考えていては
わからないことを、実際現場で活動を行い、感じ考えてみましょう。
@・(財)アジア保健研修財団アジア保健研修所(AHI) 【愛知県・日進市】
アジアの各地で活躍する保健開発NGO職員のリーダーシップ研修を行っている。それに加えて、元研修生が行う、国境を越えての研修や住民組織の研修を支援している。
A(特活)アジア日本相互交流センター(ICAN)【名古屋市中村区】
1994年よりアジアと日本において、異なる文化の相互理解を促進し、経済的・社会的・政治的に弱者として、様々な「権利」を剥奪されている子どもやその家族の尊厳を回復し、コミュニティの発展を目指して、教育・医療・生計向上の事業を行う。
B(特活)ソムニード【岐阜県・高山市】
1993年設立以来、南インドやネパール山岳地域などで貧困に苦しむ人々の生きる力を引きだす自立支援活動を進めてきた。「地域の課題は世界の課題」と位置づけ、海外のみでなく、地元高山市や岐阜県の地域づくりについても、地域の人々と共に考え活動することを目指している。*宿泊可能。
C(特活)チェルノブイリ救援・中部 【名古屋市昭和区】
86年のチェルノブイリ原発事故の被災者救援を90年より行う。ウクライナ国・ジトーミル州の子ども、汚染地域被災者、事故処理作業者、汚染地からの移住者等を対象。健康と医療環境の向上等の支援。また、2007年度から開始した「ナロジチ再生・菜の花プロジェクト」における汚染土壌改善対策調査活動、バイオエネルギー生産に向けた調査活動を行い、小規模プラント設置へ向けて準備に入る。
D(特活)ホープ・インターナショナル開発機構【愛知県・尾張旭市】
ホープ・インターナショナルは1975年にカナダに設立され30年以上にわたり、途上国の開発援助を行ってきた。日本のホープはアジア7カ国とアフリカ2国に衛生的な水の供給、識字教育、コミュニティティー開発および緊急援助などを行っている。*英語ができる方が望ましい。
E(財)名古屋YWCA【名古屋市中区新栄町】
平和、福祉、女性、人権など、社会の様々な問題・課題について、啓蒙や提言活動を行なっている。また、青少年のリーダーシップトレーニングや女性のための「心の相談室」を設けている。
F(特活)レスキューストックヤード 【名古屋市千種区】
自ら考え創意工夫のできる『防災』への取り組みを多くの方々に啓発しながら、災害時には「ひとりひとりが助かる防災コミュニティーづくり」を目指し、災害に強いまちづくりのお手伝いをしている。
G日本国際飢餓対策機構【名古屋市昭和区】
「世界の飢えた人々に食糧と愛を」を標語に25年間活動を続けている。活動は緊急援助、自立開発協力、教育支援、人の派遣を主な柱にして、アジア・アフリカ・中南米で行なうと同時に、国内啓発にも力を入れている。
H(特活)名古屋NGOセンター 【名古屋市中村区】
中部地域や他地域のNGOのネットワークを通じて、市民への情報発信、開発教育、政府への政策提言を行う。
※期間は2009年9月〜2010年1月下旬。基本的には週2〜3日程度が目安ですが、期間内に合計32日間以上の研修日数を満たすことが条件です。(詳細については応相談)原則として、上記のNGOのうち1団体を、研修生にマッチングします。
(Bコースのみ)
★「知る側」から「伝える側」へ
飢餓、環境破壊、戦争など世界の抱える課題について「知る」だけではなく、多くの人に「伝え」、関心を広めていくことはNGOスタッフ・ボランティアに必要な力です。ワールド・コラボ・フェスタ2009 「コラボ・ワクワク体験村(※)」にて、世界の抱える課題の「伝え手(伝える側)」を体験します。
日時:@9/12(土)14:30〜17:00、A9/30(水)18:30〜20:30、B10/15(木)18:30〜20:30、C10/24(土)と10/25(日)両日とも9:00〜17:00(@〜Bは準備、Cはフェスタ当日)
場所:@あいち国際交流プラザ、ABCOMBi本陣、C栄・久屋大通公園
※ワールド・コラボ・フェスタ2009「コラボ・ワクワク体験村」とは? 国際協力・交流などをテーマとしたイベント「ワールド・コラボ・フェスタ」の会場内、もちの木ひろばの催事スペースで、地球が抱える課題について、来場者が参加しながら楽しく学ぶことのできる企画です。
★NGO事務所訪問
中部地域のNGOの事務所を訪問します。NGOの実際の現場では具体的に何をしているのでしょう。NGOの現場を訪問し、事務局の方からお話を聞きボランティアを体験します。
※2009年11月〜2010年2月の土曜or日曜計4日間。中部地域のNGO10団体程度を4日に分け訪問します。日程は入学式の際にお知らせします。
【理論】(A,B両コース共通)
★NGO活動とは何か
NGOが取り組む様々な課題(貧困、人権、戦争、ジェンダー、環境など・・)はどこから生まれるのか。実は私たちの生活と深く関わっています。社会が生み出す構造的な課題の本質を知り、NGOとして活動するとはどういうことかについて考えます。
日時:9/27(日)14:00〜17:00
場所:COMBi本陣(予定)
講師:池住義憲氏(国際民衆保健協議会日本事務所代表)
★社会と市民とNGO活動
私たちにとって社会とは?漠然とイメージする社会について改めて捉えなおし、自らのめざす社会像を描いてどんなNGO活動を行なっていくか考えます。また、社会とNGOの歴史を探り、市民活動に必要な視点を養います。
日時:11/14(土)14:00〜17:00
場所:COMBi本陣(予定)
講師:山ア眞由美氏(名古屋NGOセンター理事)
★NGOが取り組む課題別講座
南北問題、環境、多文化共生など各課題に取り組むNGOの講座から選択して受講し、課題の背景や活動について学びます。
※期間中で40講座程度のリストの中から5講座以上を選択。主に平日の夜、土日に開講
★マネージメント能力を高める
どんな活動を、どうやって?研修生が自分の関心を掘り下げ、想いを企画にし、実施するまでのプロセスを学びます。また、実際に企画作りを行います。
日時:@10/18(日) A12/5(土)〜6(日)*1泊2日
場所:@COMBi本陣(予定) Aアジア保健研修所
ファシリテーター:滝栄一(名古屋NGOセンター国際理解・開発教育委員)
木村真樹(コミュニティ・ユース・バンク momo 代表理事、名古屋NGOセンター理事)
中島隆宏(アジア保健研修所職員、名古屋NGOセンター理事)
*場所など詳細が記載されていないものは、後日お知らせします。
【フィールドワーク】「開発」を国内外の現場で学ぶ
(A、B共通国内フィールド)
★足元の「開発」について考える
協力団体:ささしま共生会(名古屋市)
日時:2010/1/14(木)、21(木)*両日とも、18:00〜21:00を予定
*現地集合・解散
内容:海外だけに貧困があるのでしょうか。国内の貧困問題に取り組むNGO「ささしま共生会」が行う野宿者の人々への炊き出しに参加し、足元にある貧富の差やそれを生み出す社会構造について考えます。足元の貧困、海外の貧困を解決するために何をすべきかを考えていきます。
(A、B共通国内フィールド)
★「参加型」コミュニティ開発を高山で学ぶ
協力団体:(特活)ソムニード(高山市)
日時:10/31(土)〜11/2(月・祝)(2泊3日) *現地集合・解散
内容:どのような社会を、どのように創るのか。「開発」という課題は、海外だけではなく、私たちの課題でもあります。「地域の課題は世界の課題」と位置付け、インドのみならず、地元岐阜県でも地域開発に取り組む、全国でも数少ないNGO「ソムニード」の国内フィールドである「飛騨高山」にて、参加型コミュニティ調査を行います。
(Aコースのみ海外フィールド)
★海外協力におけるNGOの役割とは
協力団体:日本国際飢餓対策機構(フィリピン/マニラ、ミンドロ島周辺)
事前研修:12/18(金)18:00〜21:00(場所:日本国際飢餓対策機構愛知事務所)
本研修:10日間程度(2月上旬を予定)*現地集合・解散(移動日は含みません)
内容:日本国際飢餓対策機構が支援する現地パートナーNGOの活動地、フィリピン/ミンドロ島にて、NGOの役割、支援ニーズの把握などについて現地スタッフや住民から学び、議論しながら、海外協力のあり方、開発について学びます。
※研修内容、スケジュール詳細については後日お知らせします。
★Bコースは、オプションとして、スタディツアー(海外)の参加が可能です。指定したツアーに参加した場合、一部補助があります
●応募条件:以下の他、原則として全課程に参加できる方
*経歴、性別、年齢等不問
A、「有給スタッフ希望コース」 =本業として、NGOで働く意欲のある方
B、「無給スタッフ・ボランティア希望コース」=本業としてではなく、NGOで無給スタッフやボランティアをする意欲のある方。
●申し込み方法
*(1)今回の応募動機(2)NGOについての考え をA4用紙1枚にまとめ、(3)申込書(4)履歴書 とあわせて、郵送またはメールかFAXにてお送り下さい。
●〆切:8/3(月)必着
●チラシ表紙(PDF:1.21MB)
●チラシ研修内容(PDF1.18MB)
●修了生の声(PDF:1.21MB)
●申込書(PDF1.18MB)
●申込み先:特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800(電話:火〜土13:00〜17:00)
問い合わせ専用電話:090-3933-8788
FAX:052-483-6801 E-mail:info@nangoc.org
2009年度「NGOサポート事業」申込み団体募集
2009年度「NGOサポート事業」の申込み団体を募集します。申込み〆切は、毎月の月末です。関心のあるNGO団体は、奮ってご応募下さい。
(1)「NGOサポート事業」の目的
「イベントではいつもボランティアが集まらず、コアスタッフに負担がかかり過ぎている。」「中学生や高校生に活動を理解してもらえるような教材をつくりたい。」「NGOを立ち上げたけれど、どのように運営していけばよいのかわからない。」・・・。
NGO活動を行う上で、それぞれの団体がステップアップしたい部分は様々です。「NGOサポート事業」では、中部地域で活動する団体と、これらの課題を共有し、解決に向けて共に行動します。目指したいのは、団体との協働によって課題を解決しステップアップに貢献すること、そして、取り組むプロセスの中でNGO間におけるノウハウ・人材の還流を促し、ネットワークを通して中部地域のNGOを活性化していくことです。
名古屋NGOセンター内外の様々なリソースを使い、具体的なサポートを行うことによって、「個別の団体の活動を燃え上がらせる」ことができるよう取り組んでいきたいと考えています。
(2)事業内容
●対象団体
対象は、「開発・人権・環境などの問題、課題について、市民が主体となり、地球規模の視点で取り組む団体(=NGO)」です。個人でのお申込みは受け付けることができません。
●対象分野
1. 設立/組織運営
2. 経理/会計/労務
3. IT/web
4. 広報/資金調達
5. 助成金申請
6. 教材開発
7. イベント/事業運営
8. その他 ( )
●案件募集時期
毎月の月末申込み〆切(必着)とし、翌月の常任理事会で審査・選考を行います。
●案件募集件数
一年間で合計8件の募集を行い、サポートを実施します。応募多数の場合は選考させて頂きます。
●費用
サポートは無料でお引き受けしますが、事業を遂行する上で必要な経費(会場代、印刷代など)は、申込み団体にご負担いただきます。
●その他
専門家のサポートが必要と判断した案件については、JICAによるNGO組織強化のためのアドバイザー派遣事業を活用して実施することがあります。
(3)実施のしくみ
●人材配置
名古屋NGOセンターの以下のスタッフが、各案件のコーディネート及び実際のサポートを行います。各案件ごとに、多くのサポーターの力を借りて実施します。
◎小池 康弘
ニカラグアの会を設立。様々な助成金、NPO委託事業に関する審査委員の経験あり。
◎龍田 成人
アジア日本相互交流センター創設。名古屋NGOセンター、アルシュなどNGO運営の経験あり。
◎滝 栄一
ワークショップでのファシリテーターの経験多数。国際理解・開発教育の教材開発の実績あり。
◎坂井 敏子
NGOの会計・労務の知識と経験が豊富。事業開発や人材育成が得意。
◎門田 一美
地域のNGO情報を網羅。会報作成やボランティア・コーディネートが得意。
◎村山 佳江
委託・協働事業の運営や助成金申請、教材開発の実績あり。
●実施の流れ
◎STEP-1
相談・申込
申込シートに必要事項を記入して提出頂きます。(毎月の月末〆切)不明な点がありましたらご相談下さい。
◎STEP-2
目標設定
NGOサポート事業に申込んだ背景とねらいをスタッフと共有し、改めて具体的な目標を設定します。
◎STEP-3
事業実施
スタッフ・サポーターが出張し、団体のみなさんとともに活動しながら、課題解決に向けたサポートを実践します。途中、モニタリングを行います。
◎STEP-4
終了時評価
事業の終了時評価をスタッフ・サポーターとともに行います。
(4)申込み方法
NGOサポート事業申込みシート(WORD:51KB)に必要事項を記入し、名古屋NGOセンターまでお申込み下さい。
(5)申込み先
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番地
地域密着型ビジネス支援施設(COMBi本陣)内N206
TEL 052-483-6800 FAX 052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org
http://www.nangoc.org/ ※日・月・祝日休み
NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ2009 説明会開催!
NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ(通称:Nたま)は、将来、NGOスタッフとして活躍する意志のある方対象とし、約半年間かけて中部地域のNGOや専門家による研修を行っており、今年で7回目を迎えます。カレッジ説明会の日程が決まりました。
本年度研修内容の詳細については、決定次第掲載いたします。
※今年度コミュニティ・カレッジ詳細はこちらをご覧下さい。
※過去のNたまについてはこちらをご覧下さい。
●日時:2009年7月25日(土)10:00〜12:30 *カレッジ開講期間は2009年8月末〜2010年3月まで
●場所:JICA中部なごや地球ひろば(名古屋市中村区平池町4-60-7、名古屋臨海高速鉄道あおなみ線「ささしまライブ駅」下車 徒歩約3分)
●内容:カレッジ内容説明と卒業生による体験談、「NGOスタッフの仕事とは?」ミニ講座、個別相談等
●参加費:説明会は参加費無料(カレッジ参加費は別途)
●定員:50人
●申込方法:申込受付期間(2009年7月7日(火)〜7月25日(土))内に、お名前、電話番号を明記の上、メール、電話、FAXで申込先までご連絡下さい。
●問合せ&申込先:特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
〒453-0021愛知県名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801
E-MAIL:info@nangoc.org URL:http://www.nangoc.org
名古屋NGOセンターアルバイト募集(申込〆切 6/12・金)
このたび、名古屋NGOセンターでは、下記のとおりアルバイトスタッフの募集を行います。関心のある方は、ぜひ、ご検討いただき、奮ってご応募下さい。また、お知り合いでどなたかいらっしゃいましたら、ご紹介いただけますと幸いです。
【1.職種 】 アルバイト
【2.勤務地 】 名古屋NGOセンター事務所
愛知県名古屋市中村区松原町1丁目24番地 COMBi本陣N206
【3.職務内容 】
・ワールド・コラボ・フェスタ(開催日:10/24.25)の「ワクワク体験村」
づくり等にかかる、企画・運営・調整業務
・地球環境基金の助成金にかかる、連絡調整・事務業務
・その他事務局が必要と認める業務
※ワールド・コラボ・フェスタとは?
名古屋市栄のオアシス21銀河のひろば・もちの木ひろばで展開される、中部地域最大の国際交流・国際協力のイベントです(来場者見込み数65,000人)。(財)愛知県国際交流協会、(財)名古屋国際センター、JICA中部、なごや国際交流団体協議会、(特)名古屋NGOセンターの5団体で実行委員会を組織し、取り組んでいます。実行委員会は2〜3ヶ月に一度開催され、実務担当者が参加する企画会議が1ヶ月に一度開催されます。アルバイトの業務には、実行委員会と企画会議の両方へ出席し、担当職員とともに企画実施のための資料づくりや運営のための調整業務などが含まれています。
イベントの概要は、http://www.world-collabo.jp/ をご覧下さい。
※ワクワク体験村とは?
ワールド・コラボ・フェスタのもちの木ひろば会場内の催事スペースで展開する企画です。来場者に世界の課題をわかりやすく伝え、楽しく参加して学んで頂く場です。ワクワク体験村を創り上げるプロセスでは、ボランティアを公募します。ボランティアの方々とともにアイデアを出し合いながら、企画を運営・実施していきます。2009年度、地球環境基金より助成金を頂いて行います。アルバイトの業務には、担当職員とともにボランティアとの会議への出席のほか、ボランティアへの連絡・調整のコーディネートなどが含まれています。
【4.募集人数 】 1名
【5.雇用期間 】 2009年6月中旬または下旬〜2009年12月下旬
【6.勤務時間 】
・原則 火曜日〜土曜日のうち週4日
(業務により日・祝日に勤務の場合があります)。
・ワールド・コラボ・フェスタ当日の10/24(土)・10/25(日)は勤務となります。
・1日8時間(うち、休憩1時間)、9:00〜21:00の間で応相談
(但し業務により時間が確定する日があります)。
・上記雇用期間のうち、合計100日間。
【7.休日・休暇】 日曜、月曜、祝休日
ただし、業務により勤務が発生する場合があります。
【8.給与・待遇】
・給与:一日7,000円(時給1,000円)
・通勤手当:一日上限1,500円まで支給
・加入保険:労働保険(労災・雇用保険)、社会保険
【9.申込〆切 】 2009年6月12日(金)必着
【10.応募方法】
履歴書(様式自由)及び志望動機(A4・1,000字〜1,200字)を持参して頂くか、郵送・メールのいずれかにて送付して下さい。
※提出頂いた書類は返却いたしません。予めご了承下さい。
【11.応募資格】
・NGO活動への理解がある方。
・NGO活動に参加した経験のある方。
・コミュニケーション能力のある方。
・パソコンの基本的な操作ができる方。
・日本語で業務が行える方。
・ワールド・コラボ・フェスタ当日の10/24(土)・10/25(日)に勤務できる方。
※以下は応募資格ではありませんが、いずれかの経験がある場合は、
選考の際に優先させて頂きます。
・名古屋NGOセンターの活動−ワールド・コラボ・フェスタ、
NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ(Nたま)、NGOサポート事業(Nサポ)、各委員会活動など−に参加した
経験がある方。
・ボランティアコーディネートの経験がある方。
・(NGOへの)助成金で実施される事業の運営にかかる事務作業の経験がある方。
【12.選考方法】
・書類選考および面接
・書類選考の結果については、6/16(火)15:00までにTELにてご連絡致します。
・書類選考に通った方の面接を、6/17(水)10:00〜17:00に予定しています
(1人につき1時間程度)。どうしてもご都合のつかない方は相談に応じます。
・面接の結果については、6/19(金)15:00までにTELにてご連絡致します。
【13.応募先・問い合わせ】
特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801
e-mail:info@nangoc.org
NGOとのランチ交流会
NGOに関心のある方、NGO活動を行っている方、
スリランカカレーを食べながら、交流しませんか?
名古屋NGOセンターの総会後の特別企画です。
みなさま、ぜひご参加下さい。
●日 時:2009年5月23日(土)12:15〜13:30
●場 所:COMBi本陣N106
*地下鉄「本陣」駅3番出口より徒歩1分。
名古屋NGOセンターと同じ建物
http://www.nangoc.org/contacts.html
●参加費:700円(昼食代) *当日お支払い下さい。
●持ち物:コップとおはし(サラダ用)
●定 員:40名 *先着順
●申込締切:5月20日(木)
*食事の準備が必要なため要予約です。
●お問い合わせ・申込先:(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24
COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800(火〜土13:00〜17:00)
FAX:052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org http://www.nangoc.org/
------------申し込み-----5/20締め切り-------
・お名前:
・ご所属(あれば):
・ご連絡先→пF
メール:
・総会のオブザーバー参加 あり( ) なし( )
(同会場、10:00〜12:00)
*加盟団体の方の総会への出欠確認については
別途お知らせします。
以 上
地域NGOの「広報力」を高める研修2009
「プロのアドバイスを受けてパンフレットをつくる研修」
研修に参加する「3つの特典」はこちら。
その1:プロのアドバイスを受けて、原稿が作れる!
その2:デザイナーがレイアウトする!(デザイン費は原則、全額補助されます)
その3:パンフレット印刷費が無料!(印刷費は2000部まで原則、全額補助されます)
しかも、参加費は無料。
だから、納得のできる魅力的な団体パンフレットが作れます。
全国初の「成果物」付きのNGO向け広報研修です。ぜひご応募下さい。
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●日 時:2009年6月25日〜12月17日 全7回 *詳細は裏面参照
●場 所:独立行政法人 国際協力機構(JICA)中部国際センター
*「名古屋駅」より徒歩15分程度または、あおなみ線「ささしまライブ」駅下車すぐ
●参加費:無料
●定員:10団体
●締 切:2009年5月29日(金) *当日消印有効
●補助費用:
(1)カラーパンフレットのデザイン費・印刷費は原則(一定の条件を満たせば)、全額補助されます。
(2)片道100kmを超える場所に拠点があるNGOが研修に参加するための交通費(11団体につき1名分まで)
●応募条件:以下の条件(1)〜(3)を満たすNGO
(1)中部地域(愛知県、岐阜県、静岡県、三重県)に拠点を持つNGO
(2)全7回の講座全てに参加できるNGO
(3)過去2年以内に、団体紹介用のカラーパンフレットを作成していないNGO
●申込方法:末尾の申込書にご記入の上、(お持ちの場合は)現在のパンフレットを添付し、
メール、ファックスまたは郵送でお送り下さい。
応募者多数の場合は主催者にて書類選考を行い、結果を6月上旬にお伝えします。
●チラシ:こちら(PDF:2972KB)
●主 催:(独)国際協力機構(JICA)中部国際センター/(特活)名古屋NGOセンター
●お問い合わせ・申込先:(特活)名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800(火〜土13:00〜17:00)FAX:052-483-6801
E-mail:info@nangoc.org http://www.nangoc.org/
●スケジュール(全7回)
●第1回:6月25日(木)18:30〜21:00
●テーマ:団体紹介・目的設定
●内容:
1.オリエンテーション・団体紹介
2.パンフレットの目的・目標設定
3.次回に向けた宿題について
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局代表】
●第2回にむけた宿題
●締め切り日:7月9日(木)
1.団体のパンフレット案+第2回講師からの宿題
*第2回の講師に事前にデーターを送信し、第A2の研修にてアドバイスを頂きます。
●第2回:7月18日(土)10:30〜17:30
●テーマ:広報の講義・原稿作成
●内容:
1、講義「広報・パンフレットづくりの基本」
2、パンフレット案+講師からの宿題発表
3、講師からのコメント
4、コメントを受けてパンフレットを再調整
5、再度発表
●講師:吉田 理映子氏【広報プランナー、(特活)市民活動情報センター・ハンズオ ン!埼玉 副代表】
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局 代表】
●第3回:8月6日(木)18:30〜21:00
●テーマ:レイアウト
1、パンフレット最終案の最終チェック
2、デザイナー(主催者指定)にデーターを渡し、イメージを伝える。
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局 代表】
*担当デザイナーが出席します。
●第4回:9月3日(木)18:30〜21:00
●テーマ:最終チェック
●内容:
1、デザイナーによるレイアウトが完成
2、最終修正箇所をチェック
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局 代表】
●第5回:10月1日(木)18:30〜21:00
●テーマ:印刷完成
●内容:
1、新パンフレットの印刷完成
2、第6回にむけた準備・計画
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局 代表】
●第6回
●テーマ:反響調査
●内容:10月中旬〜12月中旬に行われるイベントにて各々でパンフレットを配布し、反響調査を行う。
*参考イベント:
10月中:JICA展示「パンフレットのビフォー・アフターコンテスト」 *必須
10月24日(土)・25日(日):ワールドコラボフェスタ2009 *任意
12月12日(土)予定:国際協力カレッジ2009 *任意
●第7回:12月17日(木)18:30〜21:00
●テーマ:評価
●内容:
1、第6回を受けた報告会
2、全体の評価会
●コーディネーター:織田元樹氏【(特活)ボラみみより情報局 代表】
*場所は全てJICA中部(名古屋市中村区笹島)です。
-----------------------------申込書----------5月29(金)締め切り-------
1、団体名
2、担当者(ふりがな) *2名まで参加可
3、団体の住所 〒( )-( )
4、書類の送付先(3と同じであれば不要)
〒( )-( )
5、担当者の電話番号 * 携帯も可
6、担当者のメールアドレス E-mail:
7、団体の設立年月・予算規模 設立: 年 月
予算:〔 円/ 年度〕
8、ホームページの有無 ( )あり [URL: ]
( )なし
9、上記のスケジュールで参加できない日
( )参加できない日 〔 〕
( )全回参加可能
10、現在の団体パンフレット
( )あり〔作成: 年〕 *添付して下さい
( )なし
11、この研修に期待すること
--------------------------------------------------------------------
2009年度「東海地域NGO活動助成金(名古屋NGOセンター・真如苑共催)」交付団体が決定!〜5団体の事業に合計約100万円を交付〜
このたび、名古屋NGOセンターと宗教法人真如苑(総本部:東京都立川市)の協働事業として「東海地域NGO活動助成金」制度がスタートしました。助成資金は真如苑からの寄付によるもので、名古屋NGOセンターはこの寄付が有効に生かされるよう、助成事業の公募を行います。今回は合計16団体から応募があり、外部有識者等による厳正なる審査の結果、以下の事業に対して助成金(合計98万7千円)が交付されることが決まりました。
●A助成(事業助成) 5団体
・(特)地域国際活動研究センター
「事業名 東ティモール国有機農業青年グループへの農機具及び材料支援事業」20万円
・財団法人アジア保健研修財団 アジア保健研修所
「事業名 アジアの保健開発ワーカーの広島訪問と市民との交流セミナー」20万円
・(特)タランガ・フレンドシップ・グループ
「事業名 基礎農業研修事業」18万7千円
・(特)ACHAN JAPAN
「事業名 ホーチミン市3区社会傷病兵局タオダン社会保護団体のスタッフ・エデュケーター、教師に対する専門技術習得・レベルアップ為のセミナー開催支援及び外部団体主催のセミナー参加支援」20万円
・(特)アジア日本相互交流センター(アイキャン)
「事業名『東海フェアトレードフォーラム’09』の開催」 20万円
●B助成(組織強化助成) 該当なし
(事務局長よりひとこと)
助成審査の事務局を務めさせていただき、全ての申請書類に目を通させていただきました。どの団体もたいへん大変素晴らしい活動をしていて甲乙つけがたく、選考委員の方も苦労されたのではないかと思います。しかしながら、以下の3つの点は決定的に重要だと感じました。様々な助成金に応募したり、企業との協働を進める上で不可欠な要素ですので、もし不安を感じている団体がありましたら、遠慮なくNGOセンターの「NGOサポート事業」にお申し込みください。ワンポイントで改善のお手伝いをいたします。
(1)その事業が持つ意義を、申請書類上でどう表現するか(説得力ある書き方、伝え方とは)。
(2)事業の成果(output)」だけでなく効果(outcome)や今後の発展性を明確に説明できるか。
(3)団体の信頼性を担保するもの(ホームページが定期的に更新されている、会計書類の書き方の常識が守られている等)。
助成金の公募要項については、こちら(WORD:38KB)をご覧下さい。
「名古屋NGOセンター20周年記念 募金キャンペーン」のご報告
創立20周年を記念して、2008年10月25日〜2009年1月15日まで、募金キャンペーンを実施し(目標金額100万円)、総額563,055円のご寄付を頂きました。皆様ご協力ありがとうございました。頂きました募金は、名古屋NGOセンターの活動を通して、中部地域のNGO支援に使わせて頂きます。
●寄付者一覧はこちら(PDF:244KB)をご覧下さい。
名古屋NGOセンターインターン募集(4月末日申込〆切)
名古屋NGOセンターでは、下記のとおりインターンを募集します。近い将来国内外でのNGO活動に従事したいという希望を持つ方に、実務経験(インターンシップ)の機会を提供することで、人材育成に寄与することを目的としています。関心をお持ちの方は、名古屋NGOセンターまでお問合せ下さい。ご連絡、お待ちしております。
●実施期間:2009年5月中旬または6月上旬から3ヶ月以上。
●実施内容:名古屋NGOセンターの実施する事業(地域NGOの「広報力」を高める研修、NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ、NGOサポート事業、広報など)の業務補助、委員会活動の業務補助、など。
●募集人数:若干名
●応募資格:@週15時間以上、かつ、3ヶ月以上の活動が可能なこと。ANGO活動に関心が高く、将来この分野で活動する強い意志を有すること。Bインターン終了後、レポートを提出すること。
●勤務地:名古屋NGOセンター事務所(愛知県名古屋市中村区)
●条件:給与、交通費なし。但し、交通費については、3ヶ月を超えて継続勤務の場合は、相談に応じます。
●応募〆切:2009年4月30日(木)必着
●応募方法:履歴書(様式自由)と志望動機書(A4一枚)を名古屋NGOセンターへ送付して下さい。書類選考の上、面接を行い、決定します。
●問合せ&申込先:特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
Tel 052-483-6800 Fax 052-483-6801
e-mail info@nangoc.org
スタディツアー合同説明会(6/13・土) 出展団体募集
スタディツアー合同説明会の出展団体を以下のとおり募集します。出展を希望される団体は、名古屋NGOセンターまでお問合せ下さい。
●行事名:スタディツアー合同説明会〜この夏、NGOの現場に行ってみよう!〜
●開催日時:2009年6月13日(土)15:00〜17:00
※14:00〜15:00に、今年の春にスタディツアーを実施した団体の参加者の体験を発表していただく時間を設けます。
●開催場所:JICA中部なごや地球ひろばセミナールーム
名古屋市中村区平池町4-60-7 TEL:052-533-0220
●出展料:名古屋NGOセンター加盟団体は無料です。加盟団体以外の団体については出展料を1,000円申し受けます。謝礼及び交通費はお支払い致しません。
●出展スペース:机1本とイス2〜3脚です。ボードは未定です。
●その他:
・参加者募集のチラシに、参加団体とツアーの行き先を掲載させていただきます。
・当日配布する資料作成のため、後日ツアーの詳細情報をいただきたいと思いますので、出展団体の皆様には改めてご連絡いたします。
●出展申込〆切:2009年4月8日(水)
●問合せ&申込先:特定非営利活動法人名古屋NGOセンター
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
Tel 052-483-6800 Fax 052-483-6801
e-mail info@nangoc.org